【食品添加物+α】カップ麺の体に悪い危険性ランキングTOP6

【食品添加物+α】カップ麺の体に悪い危険性ランキングTOP6

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院 院長の蛯原孝洋です
こんにちは!

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院
院長の蛯原孝洋です。

今回は、「【食品添加物+α】カップ麺の体に悪い危険性ランキングTOP6」というお話をさせて頂きます。

✅動画を視聴するメリット
◎カップ麺の体に悪い危険性ランキングについてわかる

✅動画の信頼性
◎健康美容食育士とファスティングマイスターとしての知識と経験から話せる内容

カップ麺の実はカラダに悪い危険性を知りたくはありませんか?

この動画では、カップ麺に隠された沢山の危険性のうち、特にリスクの高いものをワーストランキング形式でお伝えします。

カップ麺を食べることがある方は必見です!

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【食品添加物+α】カップ麺の体に悪い危険性ランキングTOP6

今回は、カップ麺の危険性ランキングTOP6についてお伝えしたいと思います。

で、あなたはカップ麺を食べることがあるでしょうか。

まあこのチャンネルを登録して頂いているあなたであれば、たぶん食べている方は少ないんじゃないかなと思います。

では、あなたの家族はどうですか?あなたの家族で、カップ麺の危険性を知らずにまだ食べている方がいるんじゃないでしょうか。

今回は、まだカップ麺を食べているあなたや、あなたの家族がそろそろカップ麺の危険性を知って頂いて、そして辞めてもらえるように、カップ麺の危険性ランキングをお届けしたいと思います。

この動画をみて頂くことで、カップ麺のかなり凄い危険性が具体的に分かって「うっわ、カップ麺ほんとにヤバイ!今日から摂らないようにしないとマズイ」と思って頂けると思いますので、ぜひ最後までご覧になってください。

この健康生活チャンネルでは、健康、美容、ダイエットに役立つ食事や生活習慣の情報をお伝えしていますので、お見逃しが無いように今すぐチャンネル登録をお願いします。

カップ麺は摂り方で危険性が大きく違います

ということで、カップ麺の危険性についてお伝えしたいと思います。

で、カップ麺の危険性についてお伝えしたいんですが、まず最もいけない摂り方がどういう摂り方なのかと言うと、毎日とか週に5回とか、頻繁に摂る事がいけないんですよ。

例えば月に1回や2回とか、その程度であれば私も許容範囲かなと考えていますので、あくまでも頻繁に摂らないようにしなければならないと考えていてください。

カップ麺を1個食べたから、いずれ病気になるとか、死んじゃうとか、そういう事では無いですので、そこは勘違いしないようにしましょう。

また、いまは世界的な感染症によって食べ物を備蓄している方もいらっしゃると思います。

カップ麺は長期保存ができますので、非常用に買っておくとか、そのような使い方は良いんじゃないかなと思いますね。

また、今回はカップ麺という表現にしましたが、これはカップラーメンはもちろん、うどんでも蕎麦でも、パスタでもカレーライスでも同じですので、いわゆるインスタント麺だと思ってください。

カップラーメンだけじゃないですので、そこは注意が必要ですね。

というお断りを先にしておいて、さっそくカップ麺の危険性ランキングTOP6についてお伝えしようと思います。

第6位 環境ホルモン

で、まずカップ麺の危険性ランキングの第6位は、環境ホルモンの漏出です。

カップ麺の容器は発泡スチロールなんですが、カップ麺ってこれに熱湯を注ぎますよね。

いわばプラスチックの容器なんですが、全てのプラスチックは高熱で溶けてしまいますので、そのために危険な物質が溶け出してしまいます。

それが環境ホルモンなんです。

環境ホルモンと言うのは別名を内分泌かく乱物質とも言います。

これは、人間のカラダには様々な働きで調節を行っている内分泌系、いわゆるホルモンという物質の働きがあるんですが、これを乱してしまう物質です。

特に問題視されている環境ホルモンには、ビスフェノールAという物質があります。

これはBPAとも呼ばれるんですが、このBPAがほぼ全てのプラスチック製品に残留しているんですね。

アメリカの報告では、BPAが人の胎児や幼児の健康に影響を与える可能性があるとして報告しています。

また、他にも様々な研究において影響が確認されています。

例えばBPAに暴露したマウスやラットでは、乳腺の発達に異常を来したとか、発がん性があるという報告とか、糖尿病や肥満を引きおこす危険性も指摘されています。

ですので、まずプラ容器に高熱というのは溶けてしまいますので禁忌なんですね。

プラスチックトレーを電子レンジにかけたらすぐに溶けてしまうのと同じように、実はカップ麺の容器も溶けてしまっている可能性がありますので控える必要があるんです。

第5位 過酸化脂質

そしてカップ麺の危険性ランキングの第5位は、過酸化脂質です。

過酸化脂質というのは脂質、油が、酸化された状態、つまり油と酸素が結びついた場合にできる物質になります。

特に高温の油で調理された場合に油と酸素が結びつきやすくなりますので、この過酸化脂質の発生が多くなってしまいます。

ですので、揚げ物などは要注意なんですね。

カップ麺の麺は一度加熱しているんですが、これはどうやって加熱されているかご存知ですか?これは油で揚げているんですよ。

カップ麺を乾燥させて、お湯ですぐに戻せるようにするために、まるで天ぷらのように非常に高温の油によって揚げられているんですね。

しかも1つ1つ油を加熱し始めて、油が適温になったら揚げる、というわけではなく、一度に大量に作るわけですから、ずーっと加熱されている、ぐらぐら煮立っている油の中に通して揚げるわけですから、その油はとても大量の過酸化脂質ができてしまっているんですよ。

その中で揚げられるカップ麺の麺はどうしても大量の過酸化脂質を含むことになってしまいます。

この過酸化脂質は様々な危険性があって、まず細胞を傷つけてしまうという特徴があることです。

私たちの身体は37兆個ものたくさんの細胞から全て作られていますので、この細胞が傷つけられるということは、全身的に様々な影響が出てしまいます。

まず、肌の細胞が傷つけられるとシミやシワ、たるみなどの肌の劣化を作ってしまいますし、髪の細胞が傷つくとハリやコシが失われますので、見た目の老化が進んでしまいます。

また、血管内にあるLDLコレステロール、悪玉コレステロールが変化してできた過酸化脂質は動脈硬化の原因になってしまいます。

動脈硬化は脳梗塞などの脳血管障害や、心筋梗塞や狭心症など心臓病の原因になってしまいますので、とても怖いリスクがあるんですね。

ですから、老けないためにも病気にならないためにも避ける必要があるんです。

で、過酸化脂質についての他の危険性や避け方については別の動画で詳しくお伝えしていますので、後でそちらの動画もご覧になってください。

第4位 化学調味料

そしてカップ麺の危険性ランキングの第4位は、化学調味料です。

で、化学調味料には3大化学調味料と呼ばれるものがあって、それはうま味調味料とたんぱく加水分解物、そして酵母エキスです。

この3つのうち、たんぱく加水分解物と酵母エキスは日本では食品という扱いをされているんですが、うま味調味料と同じような、ほぼ食品添加物に入る調味料なんですね。

ではこの3つの化学調味料の何がいけないのかと言うと、味覚が破壊されてしまうということです。

この3つの化学調味料は、それぞれが旨味、純粋な旨味を取り出したものですので、とても強力な旨味なんですよ。

それこそ人類がこれまでに体験したことのない強烈な旨味なんですね。

ですから、多くの方がこの化学調味料にハマってしまって、抜け出せなくなってしまっているんです。

ですので、カップ麺に一度ハマってしまった人は、カップ麺が辞められなくなっている方が多いです。

実際、あなたの周りでもそういう方いるんじゃないですか?結構な頻度でカップ麺を食べている方って結構いらっしゃると思います。

実はそれは化学調味料にハマってしまっているから、かもしれないんですね。

ですから、ハマらないように避ける必要がありますし、摂るのであればたまにというのが鉄則なんです。

また、この3つの化学調味料はそれぞれに危険性があるんですが、それは別の動画で詳しくお伝えしていますので、後で下の説明欄からそちらの動画「食品添加物ワーストランキングTOP5」もご覧になってください。

第3位 食品添加物

そしてカップ麺の危険性ランキングの第3位は、食品添加物です。

カップ麺というのは食材を高度に加工された食べ物、超加工食品と呼べる食べ物なんですが、食べ物は基本的に、加工されるほど食品添加物の使用量が多くなります。

しかしカップ麺は、元の食材の状態がわからないほど高度に加工されていますよね。

ですから、それだけ食品添加物の使用量もとても多くなってしまっています。

で、もしいまあなたの近くにカップ麺があるのであれば、ぜひ原材料欄をご覧になってみてください。

恐らく1つや2つではない、膨大な種類の食品添加物の名前が並んでいると思います。

どれが食品添加物かわからない方は、原材料欄のスラッシュの後ろが食品添加物ですから、それを見てみてください。

カップ麺はほぼ全ての製品で非常に多くの添加物が使われいますので、食品添加物の多くの種類を合わせて取ることになってしまいます。

しかし食品添加物は、1つ1つの安全性においてはちゃんと検査に合格した者が使われているんですが、2つ以上を併せて取った場合の危険性については検査されていないんですね。

ですから今後、実はこの添加物とこの添加物を摂った場合、とても強力な発がん性があったんです、なんて事態にもなりかねませんので、できるだけ添加物は色んな種類を摂らないようにしたいんです。

ですから、様々な添加物が入ったカップ麺は避ける必要があります。

第2位 トランス脂肪酸

そしてカップ麺の危険性ランキングの第2位は、トランス脂肪酸です。

あなたは危険な油と言われる、トランス脂肪酸について知っているでしょうか。

トランス脂肪酸は諸外国ではその危険性が認識されて、すでに規制されていますが、日本では規制が全くされていない状況のため、現在もそのリスクに体を壊してしまっている油になります。

トランス脂肪酸は非常に危険性が高く、アメリカでは「狂った脂肪」とか、その構造がプラスチックに似ていることから「プラスチック食品」と呼ばれており、ほとんどの国でトランス脂肪酸を規制する動きになっています。

しかし、トランス脂肪酸は油を高温にした際に発生してしまいますので、先ほど過酸化脂質の時にお伝えしたように、カップ麺の麺は非常に高温かつ長時間加熱された油で揚げられていますので、このトランス脂肪酸が大量に含まれているんです。

トランス脂肪酸は摂取しすぎることで、悪玉コレステロールを増加させて善玉コレステロールを減らしてしまうため、動脈硬化を進行させて、心筋梗塞や狭心症など心臓病の原因になったりしてしまいます。

また、肥満になってしまったり、糖尿病などの生活習慣病や、アトピーや鼻炎、気管支ぜんそくなどのアレルギー疾患の原因になってしまうと言われています。

また、トランス脂肪酸を体外に排泄しようとすると、大量のビタミンやミネラルを消費、失うことがわかっています。

さらにトランス脂肪酸は細胞の表面を覆う細胞膜に置き換わってしまうんですが、そのために肌や髪が劣化してしまって老けてしまったり、脳が劣化して機能が低下してしまうことにもなってしまいます。

ですので非常に危険性が高い油になるんですね。

ですから、カップ麺は控える必要があるんです。

で、トランス脂肪酸についても別の動画で詳しくお伝えしていますので、後でご覧になってください。

第1位 栄養バランス

そしてカップ麺の危険性ランキングの第1位は、栄養バランスです。

カップ麺の栄養バランスは非常に悪く、とても高い危険性さえあるんです。

この危険性には取り過ぎてしまう栄養素と不足してしまう栄養素があります。

まず取り過ぎになる栄養素が何かと言うと、糖質と脂質、そして塩分です。

カップ麺には非常に大量の糖質と脂質が入っています。

まず糖質量から言うと、カップ麺1個あたりの糖質量は50g程度になります。

50gの糖質量ってどのくらいかわかりますか?これは、角砂糖で言えば分かり易いかと思いますが、角砂糖1個の重さは3~4gなんですよ。

ですから、カップ麺1個だけで角砂糖で12個から16個も入っているという計算になります。

1食あたりですよ?明らかに糖質の摂り過ぎだという事が分かりますよね。

ですから、カップ麺は余裕で太ってしまう食品で、ある研究報告では、週2回以上カップ麺を含むインスタント麺を食べるだけでメタボリックシンドロームになる、つまり肥満になる危険性が高くなることが分かっています。

また、カップ麺は先ほどもお伝えしたように油で揚げているわけですから、脂質の量ももちろん凄いですよね。

まあこれは当然のことです。

そして問題は塩分なんですが、カップ麺は非常に多くの塩分が入っています。

カップ麺1個当たりの塩分量は5.5g程度になります。

これがどのくらいの量になるかなんですが、厚生労働省が発表した「日本人の食事摂取基準」というガイドラインがあるんですが、これの中では食塩の摂取目標値として、男性は1日8g未満、女性は7g未満とされています。

ですが、カップ麺1個で5.5gですから、1日にカップ麺を1個食べると、後の食事ではほとんど塩分を使えなくなってしまいますよね。

さらに2個もカップ麺を食べてしまった日には、もう1日分の塩分量を大幅に超過してしまいます。

で、カップ麺に使われている塩はミネラルがほとんど入っていないただの塩ですので、このような塩を取り過ぎてしまうと高血圧を引き起こしてしまいます。

ですので、糖質・脂質・塩分の取り過ぎになってしまいます。

そして不足する栄養素が何かと言うと、これはたんぱく質とビタミン、ミネラルです。

で、カップ麺がたんぱく質不足になるのは分かりますよね。

1日に必要なタンパク質量と言うのは、男性で60g、女性で50g程度なんですが、カップ麺1個あたりのたんぱく質量は約10gなんです。

ですから、3食摂った場合は30gですので、半分程度しか摂れていないことになります。

タンパク質が不足するとカラダの中からタンパク質が奪われてしまいますので、筋肉が落ちたり、内臓が弱ったり、老化が早くなってしまうことになります。

そしてビタミンとミネラルなんですが、カップ麺にビタミンやミネラルが入った食品、例えばお野菜とか海藻類とか、ナッツ類、果物、そんな食材ってほとんど使われていませんし、使われていても非常に少ないですから、致命的なほど不足してしまいます。

また、トランス脂肪酸を摂取した場合、ビタミンやミネラルが失われてしまいますので、さらに不足してしまうんですね。

ですので、糖質・脂質・塩分は非常に多く、対してたんぱく質・ビタミン・ミネラルは大きく不足してしまうんです。

この状態が続くとどうなるかと言うと、新型栄養失調という状態になってしまいます。

新型栄養失調とは食事による「カロリー」は足りているのに、たんぱく質やビタミン、ミネラル、食物繊維など必要な栄養素が不足している状態のことを指します。

新型栄養失調になると抜け毛、貧血、下痢、むくみ、冷え性などの症状が現れたり、太りやすくなったり、エネルギーを作り出せなくなってしまって、免疫力の低下によって風邪を引きやすくなったり、無気力状態、血管の老化、筋力の低下が進んでしまったりします。

新型栄養失調は倒れることもあるとても危険な状態ですので、カップ麺に頼った食事は絶対にやめるべきです。

一緒に摂るべきサプリメント

で、もしカップ麺を食べる際には野菜やたんぱく質などを一緒に摂る事がおススメなんですが、まあカップ麺を食べるときにそんな用意をされる方はまずいらっしゃらないと思いますので、そんな方にはサプリメントもおススメです。

特にビタミンとミネラルをバランスよく摂れるマルチミネラルビタミンや、たんぱく質と食物繊維を摂れるヘンププロテインはおススメですので、カップ麺を食べる際にはぜひ一緒に摂りましょう。

で、これらに興味のある方は下の説明欄からご覧になってください。

という事でカップ麺の危険性ランキングTOP6をお伝えしましたが、カップ麺を摂り続ける怖さが分かって頂けたでしょうか。

で、カップ麺はとても簡単に作れて美味しく、保存も効く便利な物ですが、カップ麺に頼った食生活だといずれカラダを壊してしまう危険性が非常に高い、できるだけ避けるべき食品です。

ぜひあなたやあなたの家族の食生活を見直して頂いて、カップ麺との付き合い方を考えてみて下さい。

【関連リンク】
◎老化を進める揚げ物と過酸化脂質の危険性とは
https://youtu.be/B9QjgLW-UGw

◎化学調味料無添加でも使っている!味覚を破壊する3大調味料【食品添加物】
https://youtu.be/pnJm3MxTFkY

◎【添加物の危険性】食品添加物ワーストランキングTOP5
https://youtu.be/UFDlA71qBM0

◎【危険な油】トランス脂肪酸の危険性を知ってください!命を縮める油を摂っています
https://youtu.be/fbvMoQYrwdk

◎コンビニ食品をいくら食べても栄養失調になる!新型栄養失調の危険性
https://youtu.be/RrFPRd8KDao

◎ヘンププロテイン
http://general.shop-pro.jp/?pid=78630690

◎マルチミネラルビタミン
http://general.shop-pro.jp/?pid=48877445

 

まとめ

今回は「【食品添加物+α】カップ麺の体に悪い危険性ランキングTOP6」というお話させて頂きました。

当院へご興味のある方は、下のリンクから当院のホームページをぜひご覧ください。

ブログをご覧頂きありがとうございました。

 

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都城オステオパシー治療院
院長 蛯原孝洋

 
オステオパシーは、辛い、酷い症状や不調でずっとお悩みの方に、ぜひお試しいただきたい施術です。
繰り返す症状・不調によるストレスから、本気で解放されたいとお考えの方は、どうぞ当院へご来院ください。
私があなたの症状と真剣に向き合い、解決に向かってお手伝いさせていただきます。