【チョコでも痩せる】甘い物でも痩せられる!ダイエットになるおやつの食べ方

【チョコでも痩せる】甘い物でも痩せられる!ダイエットになるおやつの食べ方

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院 院長の蛯原孝洋です
こんにちは!

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院
院長の蛯原孝洋です。

今回は、「【チョコでも痩せる】甘い物でも痩せられる!ダイエットになるおやつの食べ方」というお話をさせて頂きます。

✅動画を視聴するメリット
◎痩せることができる甘い物の食べ方が分かる

✅動画の信頼性
◎研究の結果から分かった内容

甘い物でも痩せられる食べ方を知りたくはありませんか?

この動画では、研究の結果から分かったダイエットになるおやつの食べ方をお伝えします。

甘い物は大好きだけどダイエットもしたい、そんな方は必見です!

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【チョコでも痩せる】甘い物でも痩せられる!ダイエットになるおやつの食べ方

今回は、甘い物でも痩せられるダイエットになるおやつの食べ方についてお伝えしたいと思います。

で、甘い物、つまりおやつというのは食事以外にプラスになる余分な糖質やカロリーですから、当然ながら太ってしまいます。

ですから、できるだけ取らないようにする、控えるというのが今まで当たり前とされてきたダイエットの法則なんですね。

しかし今回、研究の結果から甘い物を摂った場合、その摂り方次第ではむしろ痩せることができる方法が見つかったんです。

甘い物を食べても痩せる、むしろ甘い物を食べた方が痩せることができるなら、これほど良い事は無いですよね。

そこで今回は、この研究の結果から分かった効果と、それを踏まえたダイエットに最適な甘い物の食べ方をご紹介しますので、甘い物は好きだけど痩せたい方はぜひ最後までご覧になってください。

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甘い物は食べ方が重要

ということで、甘い物でも痩せられるダイエットになるおやつの食べ方についてお伝えしたいと思います。

で、甘い物を食べる時って、罪悪感を感じていませんか?「これを食べると太っちゃうんだよなー。

けど、どうしても我慢できないから今日だけは食べちゃおう!」って思いながら、自分に言い訳をしながら食べる、そして後で後悔してしまう、痩せた身体を手に入れたいあなたであれば、そんな思いをしたことは多いはずです。

ですがそれは、間違った食べ方をしていたからなんですね。

今回の正しい食べ方を知れば、むしろ甘い物を痩せるために使う事も可能になりますので、罪悪感を感じることも無くなると思います。

甘い物が食欲を抑える研究報告

で、この研究なんですが、これはオーストリア、ウィーン大学からの研究報告からになります。

良いですねー、雄大な自然のオーストリア、モーツァルトの国ですね。

ウィーン大学からの研究報告は初めてみました。

で、この研究なんですが、ショ糖、つまり砂糖はカロリーがあることとは別に、食欲に影響を与えているという可能性を調べたものになります。

この研究では18歳から45歳の健康な男性27名を対象に、10%のブドウ糖液か、またはショ糖液、そしてさらにこれに60ppmという量の味覚受容体阻害薬を添加した溶液を混ぜたものを摂取しました。

味覚受容体阻害薬というのは、味覚を感じる場所とは下にある味覚受容体で、ここに甘味の成分がくっつくことで甘味を感じるんですね。

しかし味覚受容体阻害薬はその受容体を塞いでしまいますので、甘味を感じなくするものなんです。

つまり、ぶどう糖やショ糖液などの甘い液体と、この2つに味覚阻害薬を添加して甘味を感じなくなしたものを摂取させたんですね。

そしてその2時間後、好きなように朝食を摂取させて、その朝食のカロリーの摂取量を比較しました。

で、その結果がどうなったかと言うと、味覚阻害薬を入れたショ糖液を飲んだ後の食事では、阻害薬を含まないショ糖液を飲んだ後に比べて、平均して13%カロリーが多く、約100kcalも摂取カロリーが多かったんです。

つまり、味覚阻害薬が入って、甘味を感じないショ糖を飲んだ方が多く食べてしまっていたんですね。

てことは逆に言うと、食事を行う2時間前に甘味を感じておくことで、13%も食事のカロリーを減らせるという事なんですよ。

凄くないですか?

ですので例えばみんなが大好きなチョコレートの場合、チョコレートが12粒入ったダースというチョコレートがありますが、これは1粒あたりのカロリーが21kcalなんですね。

ですので食事の2時間前に1粒だけ食べると、そのあとの食事では100kcal減らせるという事ですので、差し引き71kcalも減らすことができるという計算になります。

という事は、チョコを食べているのに痩せることが出来るかもしれないという事ですので、こんなにいい話は無いですよね。

で、なんでこのようなことが起こるのか、甘い物を食べて食事量が減るのかなんですが、これは、ショ糖がカロリーに関係なく、甘味の受容体を介して満腹感とカロリーの摂取量を調整しているというメカニズムがあると研究者がコメントしています。

つまり甘さを感じると満腹感が出て、カロリーはそんなに必要ないよーという指令を出して食事量を減らすという働きがあるということなんですね。

ですので、今回の話の主題である、ダイエットになるおやつの食べ方なんですが、これは食事の2時間前に少量だけ食べる、という事なんです。

そうすることで食欲を抑えて食事量が減りますので、おやつを食べていながら痩せることができるんですね。

だから、デザートは食後に食べる方が多いと思いますが、コース料理とかそうですよね。

食後に甘い物が出てきますから。

ですが実は太らないデザートの食べ方は食事の2時間前が正しいということなんです。

ただし注意点があります

ただしこの方法の注意点なんですが、おやつを食べ過ぎた場合どうなるかと言うと、もちろん太ります。

平均で100kcalですから、それ以上のおやつを取ってしまった場合には当然カロリーオーバーになりますよね。

ですから、本当に少量のおやつというのがポイントになります。

先ほど例に挙げたダースというチョコレートの場合、1粒が21kcalですから、これを5粒食べた場合、それだけでカロリーオーバーになってしまいます。

それだと意味が無いんですので、あくまでも少量、というのがポイントになりそうです。

この点に注意して、どうしてもお菓子を食べたい方は実践してみて下さい。

で、おやつやお菓子は基本的に追加の糖質やカロリーですから太ってしまうんですが、正しい摂り方、正しい選び方をすれば今回ご紹介したようにダイエットにもなるんですね。

ですので、ぜひ今回の方法を参考にして頂いて、正しいお菓子との付き合い方を始められてください。

 

まとめ

今回は「【チョコでも痩せる】甘い物でも痩せられる!ダイエットになるおやつの食べ方」というお話させて頂きました。

当院へご興味のある方は、下のリンクから当院のホームページをぜひご覧ください。

ブログをご覧頂きありがとうございました。

 

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都城オステオパシー治療院
院長 蛯原孝洋

 
オステオパシーは、辛い、酷い症状や不調でずっとお悩みの方に、ぜひお試しいただきたい施術です。
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私があなたの症状と真剣に向き合い、解決に向かってお手伝いさせていただきます。