有害ミネラルのワーストランキング6!知らない間にカラダに溜まる有害ミネラルの危険性とデトックスの方法

有害ミネラルのワーストランキング6!知らない間にカラダに溜まる有害ミネラルの危険性とデトックスの方法

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院 院長の蛯原孝洋です
こんにちは!

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院
院長の蛯原孝洋です。

今回は、「有害ミネラルのワーストランキング6!知らない間にカラダに溜まる有害ミネラルの危険性とデトックスの方法」というお話をさせて頂きます。

✅動画を視聴するメリット
◎知らない間に体内に溜まってしまう有害ミネラルの危険性がわかる

✅動画の信頼性
◎理学療法士とファスティングマイスターとしての知識と経験から話せる内容

有害ミネラルの危険性と対策を知りたくはありませんか?

この動画では、有害ミネラルの危険性をワーストランキング形式でワースト6まで、そして最も効率的なデトックスの方法をお伝えします。

痛みや不調のある方は必見です!

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有害ミネラルのワーストランキング6!知らない間にカラダに溜まる有害ミネラルの危険性とデトックスの方法

今回は、カラダに溜まってしまい様々な健康被害を出してしまう有害ミネラル、有害金属についてお伝えしたいと思います。

で、カラダに溜まってしまう有害ミネラルとして、例えば鉛や水銀、アルミなどは有名ですが、他にも様々な物質があり、意外な経路から多くの方が摂取してしまっており、様々な症状や体調不良の原因になってしまっています。

そこで今回は、どのような有害ミネラルがどのような経路で体内に入り、そしてどんな症状を出してしまうのかをお伝えしますので、あなたの生活パターンや症状から、体内に取り入れてしまっている有害ミネラルを知って頂きたいと思いますので、体質改善したい方や改善したい症状などのある方はぜひ最後まで動画をご覧になってください。

この動画をご覧頂く事で、知らない間に体内に溜まってしまう有害ミネラルの危険性がわかります。

これは理学療法士とファスティングマイスターとしての知識と経験から話せる内容になります。

このチャンネルでは、健康、美容、ダイエットに必要な食事や生活習慣の情報を、聞き流しでも理解しやすい内容で毎日お伝えしていますので、お見逃しが無いようにぜひ今すぐチャンネル登録をお願いします。

有害ミネラルについてご存知ですか?

ということで今回は、有害ミネラルの話になります。あなたは有害ミネラルってご存知でしょうか?

私たちが何気なく食べているありふれた食事には、実はカラダに有害な物が含まれている可能性があります。最近、デトックスや体型維持のためにランニングや水泳などの運動をしたり、食事に気を使って生活している人も増えてきています。

しかし、運動を行ったり食生活に気を付けるだけでは上手にデトックスできていないことが多いんです。

もちろん汗をかくことや、食物繊維の多い食べ物を食べてデトックスすることはカラダに良い事なんですが、それだけでデトックス出来ているかと言うと、それだけでは実はなかなか排泄されていないんです。

特に有害ミネラルは通常の排泄では体外へ排出することがとても難しく、少しずつカラダに蓄積されてしまいます。

このような有害ミネラルが蓄積されることでカラダのリズムが少しずつ崩れ、様々な症状や病気に繋がってしまうんです。

ですから今回は、どのような有害ミネラルがどのようにカラダに入ってきてしまうのか、有害ミネラルが体内に蓄積されることでどのような症状を引き起こしてしまうのか、そして有害ミネラルを体外に排出するための効果的なデトックス方法をお伝えしますので、ぜひ最後まで動画をご覧になってください。

必須ミネラルを減らしてしまう

また、今回ご紹介する有害ミネラルは、カラダに必要な必須ミネラルの働きを妨害してしまい、それが原因となって、視力低下や肝機能低下、めまい、頭痛などを始めとして、カラダに様々な影響を及ぼしてしまいます。

今回は必須ミネラルも併せてご紹介しますので、自分が摂ってしまっているかもしれない有害ミネラルがあった場合には、その有害ミネラルが減らしてしまう必須ミネラルを積極的に摂るようにしましょう。

で、ここからが本題なんですが、今回は有害ミネラルの中でも私が特に影響が大きいと考えているものを6個、ワーストランキング形式でご紹介していきます。

第6位 ベリリウム

まず第6位は、ベリリウムです。

ベリリウムは銅に混ぜてベリリウム銅合金として使われます。

ですから、こういった製品に関わる向上などで働いている方が主にベリリウムに被爆していて、一般家庭ではあまり関りの少ない有害ミネラルだったんですが、黄砂によって状況が変わりました。

実は、黄砂が来ることによって大気中のベリリウムの値が増えるという調査結果が出ているんですね。

ですから、黄砂が飛来する地域にお住いの方は注意しておく必要があります。

ベリリウムは呼吸器障害や皮膚障害を起こす危険性があり、必須ミネラルではセレンの働きを妨害します。

第5位 ヒ素

で、第5位はヒ素です。ヒ素は生物に対する毒性が高いことを利用して、農薬や木材の防腐剤、殺虫剤などによく使用されます。

また、ヒ素と言うのは自然界に広く存在していますので、肉や野菜、穀物などそれだけでなく非常に様々な食品、あるいは水にも微量ながら含まれています。

しかしその中でも特に毒性の高い無機ヒ素を含有している割合が高いのはお米で、およそ3分の2を占めると考えられています。

そして次に野菜や海藻類に多いと言われており、お米の次に多いのはヒジキだということが確認されています。

他に、小麦や大豆、野菜類、果実類、海藻類など様々な食品に含まれています。

また、大気汚染物質であるPM2.5が飛来するようになってから全体的にヒ素が増加しているということなんです。

滋賀県立大学の岩坂理事によると、中国ではヒ素を含んだ地層からくみ上げた水が飲料水として使われることもあり、水が蒸発しほこりや粒子に付着して日本に飛来するという懸念があると報告しています。

ヒ素は長期間にわたり摂り過ぎることで、色素沈着や皮膚角化症、皮膚がん、疲労、リンパ球の減少、不安、先天性異常、抑うつ、神経障害などの症状が現れます。働きを妨害してしまう必須ミネラルはマグネシウムとセレンです。

第4位 アルミニウム

そして第4位はアルミニウムです。

アルミニウムは非常に多くの目的で使用されていますが、最も身近に摂取してしまう危険性があるのはアルミ調理器具です。

アルミ製の調理器具は危険

例えばアルミ製の鍋ややかんなどでよくアルミ製品がありますが、これらは軽くて使いやすく、しかも安く、熱伝導率も良いというメリットから各家庭に普及しました。

しかし、日本で普及するのとは逆に、アルミニウム製の調理器具は健康に悪影響を及ぼすとして販売規制が行われているんです。

例えばアメリカでは、アルミニウム製の調理器具が人体に危険性があるとして、アメリカ政府から公式発表されています。

また、ドイツやフランス、イギリス、スイスではアルミ鍋から発生する有害物質の研究レポートに基づいて、販売規制を行っています。

日本でもアルツハイマー病との関連性があると言われ様々なメディアで取り上げられたんですが、その研究結果は確実とは言えないということで販売規制には至っていません。

ですが、他の主要国が販売規制しているのは理由があるからなんですよ。

そこを日本はどう考えているのかわかりませんが、販売規制しないのが現状なんです。

現在の日本が行っている対応としては、関係業界に対する自主的な仕様の低減化の依頼くらいです。

で、この話を聞いて、「ウチはアルミ製の調理器具はないから安心」って思っている方はちょっと待ってください。

ベーキングパウダーにはアルミニウムが入っています

実は、さらに身近な物にアルミニウムが含まれているんです。

それは何かというと、菓子パンやお菓子類です。

特に膨張剤として使用されているベーキングパウダーには硫酸アルミニウムカリウムという物質が使用されています。

ですから、ベーキングパウダーを使用する他の食品、例えばドーナツやホットケーキミックス、焼き菓子、まんじゅう、お好み焼き粉やてんぷら粉までにもアルミニウムは含まれているんです。

近年は、お菓子を食べる機会の多い子供にアルミニウム摂取量が規定量の2倍以上に達しているということが厚生労働省の調べて分かっていますので、摂り方によっては最も身近かつ危険な有害ミネラルであるとも言えます。

ただ、これらのベーキングパウダーを使用した食品を全て避けるようにと言われても、頻繁に食べるものや種類が多いためなかなか難しいですよね。

ですので、これらの食品を摂る場合にはアルミニウムの入っていない膨張剤があります。

それが、アルミニウムフリーと言う記載のあるベーキングパウダーですね。

ですのでもしこれらの食品を摂りたい場合には、アルミニウムフリーと記載のある商品を選ぶか、ベーキングパウダーを使用しましょう。

また、お菓子を購入する際にはできるだけ原材料欄を確認し、ベーキングパウダーを使用していない商品を選びたいですね。

アルミニウムは他にも、魚介類に使用される形状安定剤、海藻や貝類、漬物に使うミョウバン、根野菜や葉物野菜、胃薬などにも含まれています。

アルミニウムによる健康被害

アルミニウムによる健康被害ですが、厚生労働省の発表によると、ラットに大量のアルミニウムを投与した実験では腎臓や膀胱への影響や、握力の低下などが認められています。

また、先ほどもお伝えしたようにアルツハイマー病との関連性もあると言われています。

他にも、肺疾患、骨軟化症、神経毒性などの危険性もあります。

働きを妨害してしまう必須ミネラルはマグネシウムと鉄です。

アルミニウムでだいぶ長くなりましたが、ようやく折り返し地点です。

ここからが非常に摂取しやすく、危険性の高い、重要な有害ミネラルになります。

第3位 カドミウム

第3位はカドミウムです。

カドミウムを摂取または吸収してしまう原因としては、まずは食品です。

カドミウムは土壌や水など環境の中で広く存在しますので、様々な物から摂取されます。

例えばお米や野菜、果物、肉、魚などの多くの食品に含まれますが、日本ではお米から摂取する割合が最も多く、日本人のカドミウムの1日摂取量の約4割はお米から摂取していると考えられています。

他にも、たこやいか、貝類、えび、かになどの内臓にはカドミウム濃度が高いことが認められているため、これらを原料とした塩辛類の摂取もカドミウムを摂取してしまう一因になります。

また他にも、飲料水からの摂取や、ゴムやプラスチック製品を燃やした際に発生する生活排煙を吸い込むことによる場合、または喫煙、アスファルト、顔料などの塗料、プラスチック、半導体、印刷物、貝類、肥料、ゴム、殺菌剤などがあります。

カドミウムの過剰摂取による疾患としては、主に腎臓に蓄積するため、多い物では腎臓障害、骨粗しょう症、骨軟化症、貧血、高血圧、先天性異常、前立腺がん、自己免疫性疾患、不妊などがあります。

カドミウムが働きを妨害してしまう必須ミネラルは、マグネシウムと亜鉛です。

第2位 鉛

そして第二位は鉛です。

鉛も知らない間に摂取してしまいがちな有害ミネラルなんですが、たとえば顔料や電池、殺虫剤、ろうそくの芯、電子部品の接着のために使うはんだ、昔の水道管などに使われています。

また、鉛は防腐効果が高く、危険性が認識されるまでは様々な場所で使用される塗料に混ぜて使われていました。

鉛は蓄積性がとても高く、体内に吸収された場合、血液及び軟部組織へ速やかに取り込まれた後、9割以上が骨に沈着してしまいます。

そのうち半分が体外に排出されるまで、約5年かかると言われており、その間に鉛を取り入れてしまうとどんどん蓄積されてしまいます。

鉛は水道水からも入ってくる

鉛を摂取してしまうケースですが、よく聞くケースで言うと水道管です。

以前の水道管は鉛で作られていることが多かったため、現在でも鉛製の水道管が残っているところがあります。

しかし、浄化された水が家庭に届くまでにこのような鉛製の水道管を通って到達してしまうと、水の中に鉛が溶けだしてしまい、私たちが普段から使う水道水から摂取してしまいます。

ですから、水道水を使用する場合には必ず浄水器を使用した方が良いんですね。

で、このような水の選び方については私の過去の動画で詳しくご説明していますので、下のリンクから水の選び方の動画もご覧になってください。

◎正しい水の選び方【健康生活】
https://youtu.be/qIgvhUZNs14

土壌汚染からも始まっている

また、あるいは鉛は土壌汚染から始まっているケースもあり、例えば、昔の電化製品には鉛がかなりの割合で使われているんですが、捨てられた電化製品は燃えないゴミとして埋め立てられますが、そこに雨が降り注ぎ、酸性雨によって埋め立てられた電化製品から鉛の成分が溶けだして土壌が汚染されます。

やがて溶けだした鉛は川や海にも流れ込み、海の生態系にも蓄積されていきます。

そして、そのような海産物を私たち人間が食べることで今度は私たちに鉛が蓄積されてしまい、鉛中毒を発症してしまうんですね。

鉛の健康への影響

鉛による健康への影響としては、軽症であれば疲労感や睡眠不足、便秘など。

中等度の鉛中毒では強い疲労感や不眠、神経過敏、頭痛や精神異常などが現れ、重度になると急性鉛中毒と言って脳を損傷してしまうことによる脳症が起こり死に至ることもあります。

また、血液毒性といって血液を作り出す仕組み、造血組織に影響し、ヘモグロビンの合成を減少させ、貧血を引き起こします。

他にも、神経毒性といって神経系にも影響を与えるんですが、運動機能障害や認知機能の低下を引き起こしてしまいます。

あるいは、腎臓への悪影響や、発がん性、妊娠の際に自然流産のリスクを高めたり、胎児の成長に影響するとも言われています。他に、消化器症状、不妊症などがあります。

鉛が働きを妨害してしまう必須ミネラルは、マグネシウム、カルシウム、亜鉛、鉄です。

第1位 水銀

そしていよいよ第一位は、水銀です。

水銀に接触することで水銀中毒という中毒症状を起こします。

水銀は多くの身近な家庭用品や食品に含まれており、非常に摂取しやすい有害ミネラルになります。

例えば、堆積した鉱物の沈着や大気からの沈着によって、川では水銀の濃縮が行われます。

また、土壌にも水銀は含まれており、きのこ類も土壌から水銀を吸収します。

あるいは肥料や工業用廃棄物の投棄によって土壌や河川、海洋に水銀が放出され、最終的に水や土の表面へたどり着きます。

また、ある種の微生物は水銀を神経毒性の強いメチル水銀へと変化させます。

魚から水銀を摂取しやすい

ほとんどの動物はメチル水銀を急速に吸収しますが、最も注意すべきなのは魚です。

魚は食物連鎖によって小さい魚を食べ集めた大きい魚に生体濃縮と言って水銀が濃縮された状態で蓄積するため、大型の魚を食べることで水銀を大量に摂取してしまう事になります。

で、水銀を多く含む大型の魚と言うのは例えばマグロやカジキ、クジラなどですが、他にキンメダイも水銀を多く含んでいます。

逆に、水銀の危険性が少ないのは小型の魚、つまりアジ・サバ・サンマよりも小さい魚はそれほど気にする必要がありません。

ですので、マグロやカジキなどの魚を食べる機会の多い方はすでに水銀を多く蓄えている危険性がありますので、後でお伝えする症状がないかご確認ください。

歯の詰め物にも水銀が

また、水銀は特に蓄積しやすい特徴として、歯の詰め物に使われる充填剤、アマルガムの存在があります。

アマルガムとは、歯科用水銀アマルガムの略称で、主に虫歯治療のために歯に充填される治療材料です。

アマルガムは健康保険の適用される材料として認定されており、一般的に使用されてきました。

もし以前に奥歯の虫歯の治療をしたことがあって、その部位に銀色やの詰め物がある場合、それはほぼ間違いなくアマルガムでしょう。

アマルガムはおよそ50%が水銀ですので、大量の水銀を含んでいます。

金属にとって口の中と言うのはとても過酷な環境で、長年のうちにアマルガムは腐食して溶け出た成分が体内に吸収され、蓄積されてしまいます。

ですから、虫歯治療をしたことがあり、アマルガムを充填されている方は継続的に水銀を蓄積してしまいますので、水銀被害にあう危険性が高くなります。

水銀による健康被害

水銀による症状ですが、まずアレルギー症状があります。例えばアトピーのような皮膚症状が現れてしまう可能性があるんですね。

また、蒸発した水銀を吸い込んでしまうと、すぐに組織の中に吸収されて体内に拡散してしまいます。

水銀は特に神経毒性の強い物質ですので、例えば感覚異常や不眠、神経的なイライラ、情緒障害、先天性異常、唾液分泌過剰、震え、月経生涯頭痛、めまい、原因不明の痛みなどを引き起こしてしまう危険性があります。

また、水銀のために妊娠率が低下するという報告があったり、水銀が妊娠中には退治に届いたり、母乳から乳児へ届く恐れがあると言われています。

ですので、水銀は魚をよく食べる私たち日本人にとって非常に摂りやすい物質ですし、アマルガムを使った虫歯治療をした方は継続的に水銀が摂取されてしまうため、とても身近な問題なんです。

水銀によって働きが妨害される必須ミネラルは、マグネシウム、セレン、亜鉛です。

いかがだったでしょうか?

ということで、有害ミネラルのワーストランキング、ワースト6をお伝えしましたが、どれも危険性がありできるだけ過剰摂取を避けたいものなんですね。

しかし、すでに体内に溜めてしまっている方や、あるいは症状を出している方もいらっしゃるかもしれません。

そういった方は自然に体外に排出されるのを待つしかない、耐えるしかないのかと言うと、実は方法があります。

それは、デトックスすることです。

有害ミネラルはデトックスしましょう

デトックスとは日本語では解毒と言う意味なんですが、体内に溜まった毒素や老廃物を排出して心身ともに健康になるという目的で行う手段になります。

デトックスには様々な方法がありますが、効率のいいデトックスを行うことによって体内の有害ミネラルを減らすことが可能です。

ただ、デトックスって色んな種類があって、どれをしたら良いか迷ってしまいませんか?

デトックスの方法は、例えば水にフルーツ果汁を溶かしたデトックスウォーターやハーブティー、白湯、あるいはアロマでデトックスするという方もいらっしゃいますし、リンパマッサージや、入浴、あるいはバランスの良い食事でデトックスとか、もう本当に色んな方法があるんですよ。

ただ、どれが本当にデトックス出来ているのかと言うと、どれも本当にデトックス出来ているんです。

しかし、デトックスの効率はピンキリで、ほんの少ししかデトックスできていない方法もありますし、めちゃくちゃデトックス出来ている方法もあります。

で、ここでデトックスの方法を1つ1つご説明したら動画がまた長くなりますので、今回は最も効率の良い短期間でズバッとデトックス出来る方法だけをお伝えしようと思います。

様々なデトックスの方法については以降の動画でご説明しようと思いますので、もし聞いてみたいという方は下のコメント欄にコメントをお願いします。

で、最も良いデトックス方法が何かと言うと、ファスティングなんです。

だから私の動画では、ちょくちょくファスティングをおすすめしているんですね。

最も効率の良いデトックス

で、ファスティングと言うのは断食する事なんですが、ファスティングにはデトックスしやすい理由があります。

今回ご紹介した有害ミネラルを含め、他にもある有害物質と言うのは多くが脂溶性といって、油に溶けている場合が多いんです。

ですから、デトックスするためには一度体内の油を溶かして、そして新しく有害物質の含まれていない油に置き換える必要があるんですね。

で、そこでファスティングではファスティング中には脂肪を100倍燃焼するメカニズムがありますので、どんなダイエットの方法よりも体内の古い油を大量に溶かして、そして新しい油に置き換えていってくれるんです。

もちろん不要な脂肪は減らしていきます。

そのため、体内の油の置き換えにはファスティングが最適なんです。

また、デトックス、つまり体から毒素を排出する割合は、便75%、尿20%、汗3%、爪1%、髪1%と言われています。

ですから、ほとんどが便で排出され、残りはほぼ尿から排泄されます。

そのため、便秘の方はデトックス力が弱いですので便秘を改善する必要があります。

ファスティングでは乳酸菌が50種類配合された酵素ドリンクを使うことによって善玉菌を育て、ファスティング期間中には悪玉菌の餌を摂らないことにより、劇的な腸内環境改善効果があります。

さらに内臓などの細胞を修復する作用もありますので、便秘を改善する効果も高いんですね。

ですので、今回ご紹介した有害ミネラルを間違いなく、効率よく排出したい方にはファスティングが最も効果的なんです。

あなたのカラダには、有害ミネラルだけでなく他にも様々な有害物質が蓄積されています。

もし現在、原因不明の不調があったり、いずれそのような症状を起こしたくない方は、ぜひ一度ファスティングにチャレンジしましょう。

ということで今回は、有害ミネラルのワーストランキングをお伝えさせて頂きました。

有害ミネラルは普通に生活していると普通に蓄積されていますので、軽く考えずに今回の動画を見なおしてみて自分にどれくらい蓄積されているか考えてみて下さい。

今回ご紹介した方法を始めとして、私がこのチャンネルでご紹介する方法はあなただけでなく、あなたの大切な方を助けることになる大事な情報ですので観ただけで終わらず実践して、そしてあなたの大切な方に教えて一緒に健康になれるよう努力しましょう。

まとめ

今回は「有害ミネラルのワーストランキング6!知らない間にカラダに溜まる有害ミネラルの危険性とデトックスの方法」というお話させて頂きました。

当院へご興味のある方は、下のリンクから当院のホームページをぜひご覧ください。

ブログをご覧頂きありがとうございました。

 

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