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【死亡リスク13%低下】最も健康で長生きになる野菜と果物の量とは

【死亡リスク13%低下】最も健康で長生きになる野菜と果物の量とは

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院 院長の蛯原孝洋です
こんにちは!

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院
院長の蛯原孝洋です。

今回は、「最も健康で長生きになる野菜と果物の量」というお話をさせて頂きます。

死亡リスクが13%も低下する野菜と果物の食べ方を知りたくはありませんか?

今回は研究の結果から分かった、最も健康で長生きになる野菜と果物の量をお伝えします。

野菜や果物をどれくらい摂ればいいのか迷ったことがあるかたは必見です!

動画はこちら

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最も健康で長生きになる野菜と果物の量

最も健康的で、長生きができる野菜と果物の食べるべき量をお伝えします。

で、野菜や果物が健康に良いのはあなたもご存知ですよね?

しかし、最も効果的なのはどのくらいの量を摂ればいいのか、考えてしまう事も多かったと思います。

少なくともどのくらい食べればいいのか、

どのくらいからが食べ過ぎなのか、

最適な量はどのくらいなのか、

知ってそうで知らないですよね。

そんな量について調べたのが今回の研究になります。

これはアメリカ、ハーバード大学とブリガム・アンド・ウィメンズ病院の研究チームが約200万人以上の方のデータを解析して分かったことになります。

で、健康のために最適な野菜と果物の量ですが、これは野菜が3カップ、果物が2カップという量だったんですね。

ただ、カップで表すとなかなかわかり辛いかと思いますが、外国では(アメリカだけ?)食事の量をサービング(~食、~カップ)で表すんです。

これはグラム数で分けているのではなく、小鉢1つ分が1サービング、あるいは1食。

そして大鉢が2サービング、あるいは2食になります。

そして、5食が約350gという量になるんですね。

ですから、今回の研究では野菜と果物を合わせて5食という量ですので、合わせて350gを目安に摂ってもらえればいいと思います。

この食事をすることで、全ての原因による死亡リスクが13%減少し、呼吸器疾患による死亡リスクが35%低下する、という事が分かったんですね。

かなり死亡リスクを低下してくれますね。

ですので、ぜひ毎日5食分の野菜と果物、頑張ってみましょう。

葉物野菜とビタミンCが豊富な果物が特に健康効果が高かったそうですので、これらを多く食べた方が効果は良いと思いますよ。

また、フルーツジュースは健康効果がないことも分かったそうですので、いま健康のために飲んでいるという方は控えるようにしましょう。

まとめ

今回は「最も健康で長生きになる野菜と果物の量」というお話させて頂きました。

当院へご興味のある方は、下のリンクから当院のホームページをぜひご覧ください。

 

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都城オステオパシー治療院
院長 蛯原孝洋