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不足すると4倍も頭が悪くなる必須栄養素とは【認知症リスク】

不足すると4倍も頭が悪くなる必須栄養素とは【認知症リスク】

不足すると4倍も頭が悪くなる必須栄養素とは【認知症リスク】

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院 院長の蛯原孝洋です
こんにちは!

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院
院長の蛯原孝洋です。

今回は、「不足すると4倍も頭が悪くなる必須栄養素とは【認知症リスク】」というお話をさせて頂きます。

✅動画を視聴するメリット
◎不足すると認知症リスクを上げてしまう必須栄養素が分かる

✅動画の信頼性
◎研究の結果から分かった内容

摂れていないと認知症になってしまう栄養素を知りたくはありませんか?

この動画では、研究の結果から分かった、不足すると4倍も頭が悪くなりアルツハイマー型認知症になってしまうという必須栄養素と食事方法についてお伝えします。

認知症リスクを上げたくない方は必見です!

動画はこちら

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不足すると4倍も頭が悪くなる必須栄養素とは【認知症リスク】

今回は、不足すると4倍も認知症になりやすくなる必須栄養素についてお伝えしたいと思います。

で、高齢になるにつれて不安になるのが、認知症ですよね。

認知症は、家族には大きな負担がかかり、本人には強いストレスになるという、生活の質を落としやすい病気です。ですので、できるだけ避けられるように注意していきたい病気なんですね。

ですが今回、ある研究の結果から、これが摂れていないと、最大4倍も認知症になりやすくなるという必須の栄養素がわかったんですよ。

ただえさえ認知症になりたくないのに、4倍もなりやすくなるなんて、そんなリスクは絶対に避けたいですよね。

また逆に言えば、この栄養素を十分に摂れていれば、逆に認知症の発症リスクが4分の1になるということですので、あなたが不安であればこの栄養素を摂る努力を始めた方が良いですし、あなたの家族が認知症に不安があるならば、今日からこの栄養素を摂れる食生活を提案してあげることが優しさだと思いますので、最後までご覧頂きたいと思います。

この動画をご覧いただくことで、不足することで認知症リスクが4倍にも高まってしまう必須の栄養素がわかり、意識して摂る事で認知症にならない体づくりができますので、ぜひチェックしてください。

この健康生活チャンネルでは、健康、美容、ダイエットにとても効果的な食事や生活習慣の情報を、聞き流しでも理解しやすい内容で毎日お伝えしていますので、お見逃しが無いようにぜひ今すぐチャンネル登録をお願いします。また、多くの方にこの情報が伝わるように高評価のご協力もお願いします。

こんな経験があったら要注意!

ということで、不足すると4倍も認知症になりやすくなる必須栄養素についてお伝えしたいと思います。

で、あなたは最近、脳の働きが低下してきてるかもって不安に感じたことはないですか?

そういえば最近、何かやろうと思ってこっちに来たんだけど、何をするんだったか忘れてしまってまた一旦戻る、ってことが増えてきたとかないでしょうか。

あるいは、なかなか言葉が思い浮かばないってことが無いですか?

もうこういうのが認知症の始まりなんですよね。脳機能が低下してきているってことですので、これが進んでしまうと認知症になるんですよ。

ですので、このような方は必ずこの動画をご覧頂いて、今日から対策をして頂かないと、もう認知症に片足とかつま先が浸かっている状態ですので、まあ結構やばいですよね。

ですので、これから認知症になりたくないあなたにお伝えしたいのが今回の研究で、なんとこの栄養素が足りないと最大4倍もアルツハイマー型認知症になってしまうリスクが上がってしまうということなんですね。

アルツハイマー型認知症とは

で、アルツハイマー型認知症というのは認知症の一種で、脳が少しづつ萎縮していって認知機能が低下する病気です。

認知症患者の約4割はアルツハイマー型認知症ですので、多くの方が発症する危険性のある認知症ですね。

アルツハイマー型認知症になると、記憶障害や人格の変化、寝たきりになるなどの重篤な症状にも進行しますので、できるだけ避けたい病気ですよね。

ですので、今回の研究から分かった認知症を予防する栄養素を摂ることが非常に重要となるんです。

で、その認知症予防に効果のある栄養素なんですが、これはフラボノイドというものなんですね。

これは8大栄養という8種類の栄養素があるんですが、7番目にあたるファイトケミカル、このファイトケミカルのうち、ポリフェノールの一つに当たります。

フラボノイドと認知症の関連性についての研究報告

で、今回ご紹介するフラボノイドと認知症リスクの関連性の研究なんですが、これはアメリカ、農務省人類栄養研究センターからの研究報告になります。

この研究チームでは、アメリカの大規模疫学研究であるフラミンガム心臓コホート研究のデータを解析しました。

で、対象者は2801名の男女で、平均年齢は59.1歳、この対象者を19.7年間追跡調査した結果、158名にアルツハイマー病が発症し、35名に関連型認知症が発症しました。

で、この調査ではフラボノイドの摂取量とアルツハイマーの発症割合とを比較したんですが、フラボノイドの摂取量で4群に分けたんですね。

フラボノイドを最も摂っている群と、まあまあ摂っている群と、それほど摂っていない群と、最も少ない摂取量の群の4群、4グループです。

で、このフラボノイドの摂取量の4群でアルツハイマーの発病率を比較したところ、フラボノイドの摂取量が最も多かった群は、最も少なかった群に比べて、アルツハイマー型認知症及びその関連型の認知症の発症リスクが76%も低かったことが分かったんです。

つまりフラボノイドを沢山摂っている人は、アルツハイマー型認知症になるリスクが4分の1になっていたという事なんですね。

これは凄い結果ですよね。

フィトケミカルとかフラボノイドって、わりと最近発見された栄養素なんですが、これを摂っているか摂っていないかで認知症の発症リスクがめちゃくちゃ変わってくるってことなんですよ。

で、この研究者のコメントでは、アルツハイマー病の治療に利用できる薬というのは存在しないため、健康的な食事によって予防するしかないので、この結果が重要であると言っているんですね。

そう、治療という治療がないので、予防するしかないんですよ。

その点、フラボノイドを沢山摂っていると発症率が4分の1になるってことですし、逆に摂っていないと発症リスクが4倍になるという事ですので、できるだけ意識的に摂るようにしたいですよね。

しかもフラボノイドは抗酸化作用やデトックス作用、アンチエイジング作用、ストレスの緩和、がんの抑制、免疫力の上昇、血液をサラサラにするなど、とても嬉しい効果があります。ですので、フラボノイドを摂る事によるメリットって計り知れないくらいあるんです。

フラボノイドが多く含まれる食材

ですので、あなたにもフラボノイドによって健康になって頂きたいですので、多く含まれている食材をご紹介したいと思います。

で、実はフラボノイドって種類が沢山あるんですよ。ですので、種類別の食材をご紹介していきます。

イソフラボン…大豆、きなこ
ケルセチン…たまねぎ、りんご、エシャロット
カテキン…緑茶、抹茶、小豆、ココア
アントシアニン…赤ワイン、ブルーベリー、黒豆
セサミン…ごま
テアフラビン…紅茶
ヘスペリジン…柚子、温州ミカン、レモン
ルテオリン…ピーマン、春菊、セロリ
ナリンギン…グレープフルーツ、はっさく
タンニン…れんこん、お茶

まあ本当はこのフラボノイド1つ1つに効果があるんですが、そこまで話しちゃうと動画が長くなってしまいますので、今回は食材のご紹介だけさせて頂きました。

ですので、これらのフラボノイドをバランスよく摂る事が重要となります。

ですので、あなたも将来認知症にならないために、今日からこのようなフラボノイドを積極的に摂り入れる食事を始めて頂きたいと思います。

で、認知症と言うのは年を取るとどうしてもなってしまう病気だと考えてしまっている方が多いんですが、実は今回ご紹介したフラボノイドのように、正しい食事、健康的な食事を行っていれば結構予防できるものなんですよ。

ですから、あなたが将来認知症になって不安な毎日を過ごさないように、あなたの家族が苦労をしないように、今日からできる努力を始めましょう。

 

まとめ

今回は「不足すると4倍も頭が悪くなる必須栄養素とは【認知症リスク】」というお話させて頂きました。

当院へご興味のある方は、下のリンクから当院のホームページをぜひご覧ください。

ブログをご覧頂きありがとうございました。

 

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院長 蛯原孝洋