【食品添加物】これだけは避けたい危険食品ワーストランキングTOP7

【食品添加物】これだけは避けたい危険食品ワーストランキングTOP7

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院 院長の蛯原孝洋です
こんにちは!

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院
院長の蛯原孝洋です。

今回は、「【食品添加物】これだけは避けたい危険食品ワーストランキングTOP7」というお話をさせて頂きます。

✅動画を視聴するメリット
◎食べるほどリスクが増える危険な食品が分かる

✅動画の信頼性
◎健康美容食育士とファスティングマイスターとしての知識と経験から話せる内容

食べるほどリスクが増える危険な食品を知りたくはありませんか?

この動画では、よく食べがちで、危険性の高い食品をワーストランキング形式で7つご紹介します。

危険な食品を避けて健康な体を作りたい方は必見です!

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【食品添加物】これだけは避けたい危険食品ワーストランキングTOP7

今回は、これだけは避けたい危険食品ワーストランキングTOP7についてお伝えしたいと思います。

で、あなたは危険な食品というものを理解しているでしょうか。

「日本で売られているものは安全だから、そんな危険な食べ物なんてないよー!」

なんて考えているかもしれませんが、それは大きな間違いなんですね。

私たち日本人は死因のおよそ6割を生活習慣病が占めていますが、この大きな原因は食生活にあります。

ですので、確かに食べてすぐに病気になるとか倒れるといった短期的に危険な食品は無いかもしれませんが、継続して摂り続けることによっていずれ体調不良や生活習慣病などの病気を招いてしまう、そしてそのことが研究の結果からも分かっているという、長期的にみて危険な食品が沢山あるんです。

そこで今回は、もう今日から本当はやめて頂きたい、確実にあなたの体を病気に近づけてしまうという食べ物をご紹介しますので、今回をきっかけにして食事の見直しをするためにぜひ最後までご覧になってください。

この健康生活チャンネルでは、健康、美容、ダイエットに役立つ食事や生活習慣の情報をお伝えしていますので、お見逃しが無いように今すぐチャンネル登録をお願いします。

ランキング選定の基準

ということで、これだけは避けたい危険食品ワーストランキングTOP7についてお伝えしたいと思います。

で、今回ご紹介する危険な食品ワーストランキングなんですが、どのような基準でランキング付けをするのか、という所が悩みどころだったんですよ。

1回の食事あたりの危険度なのか、習慣的に摂ってしまうことがマイナスなのか、どっちがいいのかなーと思ったんですが、今回の選定基準としては、そんなに体に悪いという感じがせず、気にせずに習慣的に摂りやすい物を上位に上げました。

やはり明らかに健康的に悪いものは多くの方が避けるでしょうから、その危険性に気づきにくい食品とか、カラダに悪いと分かっていても摂ってしまう物の方が積み重ねによって危険性が高くなりますので、日頃繰り返し摂りやすいものを選定の基準にしています。

ということで早速始めていきますね。

第7位 赤い肉

まずこれだけは避けたい危険食品の第7位は、赤い肉です。

赤い肉というのは牛肉や豚肉、羊肉や馬肉などの、加熱していない状態で赤いお肉の事です。

ですから鶏肉は除外されますね。

また、お魚は赤い身をしているものもありますが、魚は健康効果の方が大きいですので赤い肉からは外します。

いまお肉がとても大好きな方が多く、中にはお肉を食べてダイエットをするという、間違ったダイエット方法を行って、カラダを壊してしまう方が多いですので気を付けたいところですね。

で、赤い肉の危険性は飽和脂肪酸と腸内環境の悪化です。

で、まず飽和脂肪酸から説明しますが、飽和脂肪酸というのは動物性の油になります。

それに対して不飽和脂肪酸という油もあり、こちらは植物性の油になります。

この飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸はお互いにバランスを取りあって健康を作っていますので、赤い肉に多く含まれる飽和脂肪酸ばかりを摂りすぎることでを血液中に悪玉コレステロールが増えてしまい、動脈硬化の原因になってしまいます。

また、赤い肉に含まれれる動物性たんぱく質は腸の悪玉菌の餌になってしまいますので、腸内環境を悪化させて免疫力が低下したり、アレルギー症状やうつなどの精神症状の原因にもなってしまいます。

また、赤い肉の危険性は様々な研究の結果からも指摘されているため、科学的にも支持された危険性があるんですね。

ですから摂りすぎない事が重要になります。

で、赤い肉に関しては別の動画で詳しくお伝えしていますので、後で下の説明欄からご覧になってください。

第6位 加工肉

そしてこれだけは避けたい危険食品の第6位は、加工肉です。

加工肉と言うのは味を改善したり、賞味期限を延ばしたりするために加工された肉のことを指しています。

加工肉の加工方法には、塩漬けや発酵、燻煙などあります。

加工肉は通常、豚肉または牛肉で構成されていますが、鶏肉も含まれていますが、内臓や血などの肉の副産物も含まれています。

また、細かい肉片などや内臓肉などを形状を整えた成型肉や牛脂を肉に注入し作成した脂肪注入加工肉も加工肉に含まれます。

このような加工肉は先ほどの赤い肉と同じく飽和脂肪酸が多く、また動物性たんぱく質が多いですので同じリスクがあります。

しかしさらに加工肉の場合には、味を調えたり、形を整えたりする必要があるため、食品添加物の危険性が非常に高くなってしまいます。

例えば発がん性が指摘されている保存料とか、発色剤と言って肉の色を良くする添加物がよく使用されていますので、リスクとしては加工肉の方が高いですね。

で、この加工肉とさっきご紹介した赤い肉は、世界保健機関であるWHOでも、800もの論文をまとめて検討した結果、その危険性が指摘されていますので、かなり確実にカラダに悪いと言える食品なんです。

ですから、日頃からそんなに大量に食べる方は少ないとは思いますが、できるだけ摂取量を控えるべき食品なんですね。

また、加工肉に関しても別の動画で詳しくお伝えしていますので、後で下の説明欄からご覧になってください。

第5位 ファーストフード

そしてこれだけは避けたい危険食品の第5位は、ファーストフードです。

ファーストフードとは短時間で調理、あるいは注文してからすぐ食べられる手軽な食品や食事のことで、まあつまりはすぐに出すことができる食事、日本ではすぐに出せるテイクアウトの料理という意味で使われますね。

例えばハンバーガーであるとか、フライドチキン、ピザ、牛丼、カレーなど、いろんなお店があります。

このようなお店は出てくるのがとにかく早いですから、

「今日のお昼、どうするー?そうだなー、今日は時間もあんまりないし、ファーストフードでさくっと食べるか」

なんていう会話が家庭や職場などでは多いと思います。

じゃあこのようなお店の何がいけないのかというと、食品添加物と栄養のバランスなんですね。

このようなファーストフードのお店は、ほぼもれなく大量の食品添加物が使われています。

何より持ち帰りのお店の場合、食中毒を出すわけにはいかないですから、まず大量の保存料が使われていますし、見た目を良くするために着色料であるとか、お肉の色をよくする発色剤という添加物も使われています。

ですから非常に食品添加物を摂りすぎることになりますが、食品添加物はそれぞれに危険性が指摘されているんですが、いろんな種類の食品添加物を併せて摂ることによってその危険性は格段に上がってしまうんですね。

で、また栄養の面からみてもアンバランスなものばかりですので、ファーストフードの機会が多くなるほど栄養が整わなくなります。

ファーストフードだとまず糖質が多くなりますが、例えばハンバーガーのパンとか、ポテト、一緒に頼むジュースがありますよね。

そしてピザであれば生地は小麦粉でこれも炭水化物の塊です。

カレーや丼ものであれば大量の白米がありますので、糖質の摂取量は凄い割合になってしまうんです。

そして脂質が多いんですね。

ハンバーガーではパンやお肉に多いですし、フライドチキンは揚げてますから当然多くなりますし、カレーはルーに脂質が多く、牛丼などはお肉自体やつゆに脂質が多く含まれます。

ですから、糖質と脂質の塊のような食事になるんです。

じゃあ他の栄養素であるビタミンやミネラルはどうかと言うと、ハンバーガーではほんの少しのレタスですよね。

フライドチキンにはゼロ、カレーは一緒に煮込んだ野菜に入っていますがとてもじゃないけど足りません。

牛丼でも同じですね。

ですので、糖質や脂質、そしてある程度のタンパク質はとれますがビタミンやミネラルはどんどん不足してしまうんです。

すると新型栄養失調といって、食べているけどカロリーだけが多く、ビタミンやミネラル、食物繊維などの必要な栄養が不足した状態となってしまい、基礎代謝が落ちてしまったり、免疫力が低下したり、血管や細胞が老化しやすくなる、老けてしまうという危険性が高くなります。

他にも、貧血や抜け毛、むくみなどの症状が現れるケースもあるんですね。

ですから、ファーストフードに行く機会はできるだけ減らした方がいいんです。

で、食品添加物や新型栄養失調についても別の動画で詳しくお伝えしていますので、後で下の説明欄からご覧になってください。

第4位 インスタント食品

そして、これだけは避けたい危険食品の第4位は、インスタント食品です。

インスタント食品とは簡単かつ短時間の調理で食べられるように加工され、かつ保存性を持たせた食品で、例えば袋麺とかカップめん、あるいはカップスープとか、最近はインスタントのカレーライスもありますよね。

このようなインスタント食品は、まず保存性がとても高く、半年くらい消費期限があるものもあります。

ですから、いざという時のための食料として買いだめをしている方が多いですね。

また費用的にもとても安いですから、一番安いものだと100円を切る物もありますので、食事を安く済ませたいという方にも好まれやすい食べ物になります。

で、このようなインスタント食品の危険性としては、まずは食品添加物の種類と量です。

食べ物は、加工されるほど食品添加物の使用量が多くなります。

しかしインスタント食品は、元の食材の状態がわからないほど高度に加工されていますよね。

ですから、それだけ食品添加物の使用量もとても多くなってしまっています。

で、もしいまあなたのおうちにこのようなインスタント食品があるのであれば、ぜひ原材料欄をご覧になってみてください。

恐らく1つや2つではない、膨大な種類の食品添加物の名前が並んでいると思います。

どれが食品添加物かわからない方は、原材料欄のスラッシュの後ろが食品添加物ですから、それを見てみてください。

ですので、非常に多くの添加物が使われいますので、ファーストフードのところでお伝えしたように高いリスクがあるんです。

また、インスタント食品においても新型栄養失調のリスクは非常に高いです。

特にインスタント食品の場合にはファーストフードよりもさらにタンパク質が少なくなってしまいますので、新型栄養失調の危険性は高くなります。

さらにインスタント食品は自宅でも外出先でも時間がかからず費用もやすく、そして手軽に食べられるという特徴から、とても多くの方が高頻度で食べてしまっていますので、インスタント食品が原因で体調を崩している方もとても多いと思います。

ですので、あまり摂りたくない食品ですね。

第3位 菓子パン

そして、これだけは避けたい危険食品の第3位は、菓子パンです。

菓子パンは例えばメロンパンとかチョコパン、あんぱん、じゃりパンなど、お菓子に近いパンを指します。

このような菓子パンというのはとてもデメリットが大きいんですが、まずパンである時点で食品添加物が使用されています。

同じ主食であるお米は、ただ炊飯すればいいだけですからもちろん食品添加物無添加ですよね。

しかしパンというのは発酵させるためにイーストフードと呼ばれる様々な種類の食品添加物を使いますので、菓子パンに限らずパンであれば食品添加物が使われています。

そして遺伝子組み換え作物を使用した小麦粉である問題とか、ポストハーベスト農薬の危険性などもあります。

ですが、そのような問題がかすむくらいのとても大きなデメリットが菓子パンにはあるんです。

それが何かと言うと、大量の糖質なんですね。

やはり菓子パンというくらいですから、とても甘い味付けがしてありますし、そのために使われている糖質量が異常に多いんです。

ですからすでに菓子パンではなくお菓子になってしまっているんですね。

しかしそれを知らない方がとても多いですので、菓子パンはパンの一種だから、つまり食事として摂るものだから、お昼ご飯の時に堂々と食べることができますよね。

また、調理も必要ないですので、間食にするにもとてもお手軽です。

そして食べやすいですから、この強烈な甘さとお手軽さで菓子パンを食べてしまう方がとても多いんですね。

ですから、慢性的な糖質の取り過ぎになってしまっている方がとても多い状態となってしまっています。

しかし菓子パンは、パンと言う名前が付くだけのお菓子ですから、糖質はもちろん大量ですし、マーガリンなど脂質も大量に含まれていますので糖質と脂質ばかり摂ってしまって、その他の栄養素を摂る事は出来ないんですね。

その結果、インスタントと同じように新型栄養失調になってしまいます。

また、菓子パンの場合には糖質の摂り過ぎで血糖値がめちゃくちゃ上がりますので、インスリンを使いまくった結果、膵臓が疲れ切ってインスリンを出せなくなり、糖尿病へとなってしまうリスクがとても高いんです。

血糖値の上げ方も凄いですが、常習化してしまっていることが糖尿病へ一気に近づけてしまいますし、菓子パンのせいで肥満になってしまっている方も多いんです。

ですので、菓子パンはリスクが高いんですね。

第2位 コンビニ食品

そして、これだけは避けたい危険食品の第2位は、コンビニ食品です。

コンビニ食品の危険性も沢山あるんですが、まずは栄養不足の面です。

コンビニ食品でよく食べる食品ってどんなものがありますか?

例えばおにぎりであるとか、パン、サンドイッチ、お弁当、レジ前のホットスナック類、あるいはカップラーメン、そんな方が多いんじゃないんでしょうか。

しかしこのような食品と言うのは、全て栄養不足になってしまいます。

おにぎりは白ご飯ですので糖質が多いですし、コンビニのおにぎりは油で炊飯されていますので、脂質もとても多いんですね。

そしてタンパク質やビタミンミネラルはほぼ入っていません。

パンは小麦粉ですので、こちらも糖質で、そしてマーガリンや材料の多くに油が入っていますので、糖質と脂質が多いんですね。

そしてやはり他の栄養素が少ない。

まあお弁当はから上げ弁当とかハンバーグ弁当とか、タンパク質は少しは摂れるものがありますが、それでも足りないしお野菜などは入っていないか雰囲気程度に添えてある程度ですよね。

ですから糖質と脂質の割合が多すぎます。

サンドイッチもパンと同様で、ホットスナックに至っては油が多すぎますよね。

ですので糖質と脂質は大量に摂ってしまって、たんぱく質が少し、そしてビタミンとミネラルがほぼ取れないという、やはり新型栄養失調を作ってしまうメニューなんです。

そして食品添加物の危険性も非常に高いです。

コンビニの食品は基本的に夏の炎天下でも腐ってはいけないという基準がありますので、かなり腐りにくくしなければいけないんですね。

ですので、どの食品であっても食品添加物の使用量が多くなっています。

また、コストを安くしなければいけないですし、同じ見た目や色、香りをずっと維持する必要もありますので、食品添加物の種類も多いんです。

ですからコンビニで食品添加物が入っていない食品を探す方が難しいですので、コンビニ食品を買うなら避けられないですね。

またホットスナック類は原材料表示が無いですので、何が入っているか分からないんですよね。

ですから私は避けた方がいいと思います。

第1位 清涼飲料水

そして、これだけは避けたい危険食品の第1位、堂々の第1位は、清涼飲料水です。

清涼飲料水とは、アルコールを含まない、味や香りがある飲料水のことですね。

ですので、販売しているほとんどの飲み物が清涼飲料水です。

例えばミネラルウォーターから、ジュース、コーヒー栄養ドリンク、お茶、野菜ジュース、炭酸飲料など、ほとんどの飲み物ですね。

で、なぜこのような清涼飲料水がいけないのかと言うと、肥満と糖尿病リスクです。

清涼飲料水は多くの製品で糖質がとても多く、甘い味付けになっています。

そしてその味付けに使われているのは、ぶどう糖果糖液糖というものです。

ぶどう糖果糖駅と言うというのは、とうもろこしや、さつまいも、じゃがいもなどのでんぷんから作られる食品添加物の一部で、高カロリーの甘味料であり、別名を異性化糖とか、果糖ぶどう糖液糖とか、コーンシロップと呼ばれるものです。

ぶどう糖果糖液糖はその名の通り、ぶどう糖と果糖が入った液体の糖質、なんです。

簡単に言うと砂糖水なんですね。

ただし非常に高濃度の砂糖水で、カロリーは100gあたり276kcalと、とても高い数値になっています。

このぶどう糖果糖液糖はぶどう糖単体よりも10倍も早く老けさせてしまうという研究データがありますので、太りやすいだけでなく老けてしまって見た目の綺麗さが失われてしまったり、病気になってしまう危険性が上がってしまいます。

これだけカロリーの凄い糖質ですのでもちろん太ってしまいますし、糖尿病になる危険性も跳ね上がってしまいます。

じゃあ糖質がいけないなら、ノンカロリーとかノンシュガーの清涼飲料水なら良いじゃないか!と考える人が次に選ぶのが、人工甘味料入りの清涼飲料水です。

例えば、ゼロコーラとかゼロサイダーとか、あるいはトクホの清涼飲料水もありますよね。

しかし、このような人工甘味料によって甘くされた飲み物は、たとえノンカロリーでもノンシュガーでも太ってしまうし、糖尿病になってしまうリスクがあるんです。

これは研究の結果から分かったことで、テキサス大学で行われた研究では、人工甘味料の炭酸飲料を飲んでいる方は飲んでいない方に比べてメタボリックシンドロームになる割合が多く、また2型糖尿病を発症する可能性が高い事を報告しているんですね。

つまりカロリーゼロの飲み物、人工甘味料の飲み物であっても太るし、糖尿病になるということなんです。

また、ワシントン大学で行われた研究報告でも、食事の際に水だけではなく人工甘味料のスクラロースを摂取した場合、血糖値が上がり、インスリンもより多く分泌されるという結果がでました。

血糖値が上がると、血糖値を抑えるインスリンというホルモン作用しますが、インスリンは同時に脂肪を取り込んで中性脂肪にしますので太ってしまいますし、インスリンの分泌は出し続けている膵臓に負担をかけるため、2型糖尿病へなってしまうリスクを上げることになります。

ですので、甘い味がする清涼飲料水は全て、太ってしまうし糖尿病のリスクがありますので避けて頂いた方がいいですね。

そして太ってしまったり糖尿病のリスクがある状態と言うのは、動脈硬化が進んで他の生活習慣病リスクが高い状態ですし、早く老化してしまいますので、見た目にも老けてしまいます。

ですから清涼飲料水はデメリットがとても大きいんです。

という事で今回はこれだけは避けたい危険食品ワーストランキングTOP7についてお伝えさせて頂きましたが、あなたが摂ってしまっているものがあったんじゃないでしょうか。

で、健康になるためには、綺麗になるためには、痩せて引き締まったカラダになるには、まずは体に悪い物を摂らないことから始めなければいけないんですね。

ですので、ぜひ今回ご紹介した食品を、1つ1つ取る頻度を減らしていって、健康で綺麗な体づくりを始めましょう。

【関連リンク】
◎「赤い肉」が悪玉菌を増やし腸内環境を破壊する!ガンを作るお肉の食べ方
https://youtu.be/iRjI9usfGXU

◎加工肉の危険性とは?800の論文から分かったカラダに悪くリスク増加する食べ物
https://youtu.be/RPBE6naeOGE

◎食品添加物とは?危険性とデトックスの方法【健康生活】
https://youtu.be/NlBRYnUqiq4

◎コンビニ食品をいくら食べても栄養失調になる!新型栄養失調の危険性
https://youtu.be/RrFPRd8KDao

◎人工甘味料のデメリット!太るし糖尿病になる【食品添加物の危険性】
https://youtu.be/RiaEw7mpAkc

 

まとめ

今回は「【食品添加物】これだけは避けたい危険食品ワーストランキングTOP7」というお話させて頂きました。

当院へご興味のある方は、下のリンクから当院のホームページをぜひご覧ください。

ブログをご覧頂きありがとうございました。

 

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都城オステオパシー治療院
院長 蛯原孝洋

 
オステオパシーは、辛い、酷い症状や不調でずっとお悩みの方に、ぜひお試しいただきたい施術です。
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私があなたの症状と真剣に向き合い、解決に向かってお手伝いさせていただきます。