いびきや睡眠時無呼吸症候群を改善する方法
宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院 院長の蛯原孝洋です

いびきや睡眠時無呼吸症候群を改善する方法

こんにちは!

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院
院長の蛯原孝洋です。

今回は、「いびきや睡眠時無呼吸症候群を改善する方法」というお話をさせて頂きます。

✅動画を視聴するメリット
◎いびきや睡眠時無呼吸症候群の原因と改善できる方法がわかる
◎そのまま放置していると、様々な病気になってしまうリスクがわかる

✅動画の信頼性
◎いびきが酷かった私自身が体験し、かつ根拠のある方法

いびきや睡眠時無呼吸症候群でお悩みではありませんか?

すでに悩んでいる方はもちろん、いびきや睡眠時無呼吸症候群がありながら悩んでいない方も、そのリスクを知っておくことが大事です!

いびきは睡眠時無呼吸症候群になる危険性があり、睡眠時無呼吸症候群は生活習慣病になるリスクがあり、死亡率が4倍になるとても危険な病気なんです。

動画では、いびきや睡眠時無呼吸症候群になってしまうメカニズムと、それが改善できる理由と方法をお伝えしています。

私は数年前から酷いいびきに悩まされていましたが、この方法により解消することができました。

ぜひ動画をご覧ください!

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動画を見られない方のために、以下に文字おこしをしてあります。

できれば動画の方が内容が伝わりやすいので、動画をご覧ください。

いびきや睡眠時無呼吸症候群を改善する方法

私は数年前から酷いいびきに悩まされていましたが、この方法により解消することができました。

その方法をお伝えする前に、いびきと睡眠時無呼吸症候群がなぜ起こるのかをお話しします。

いびきの分類と原因

いびきは、大きく分けて2つに分類することができます。

1つ目は、単純性いびきです。

これは鼻づまりや疲労、飲酒、風邪などが原因の一時的ないびき。

原因を取り除けばいびきは解消します。

2つ目が、睡眠時無呼吸を伴ういびきです。

これは常時いびきがあり、他人から指摘されるほどの騒音。

放置しておくと睡眠時無呼吸は悪化し、様々な重病を合併する可能性が高くなります。

生存率、つまり寿命にも関係するといわれています。

睡眠時無呼吸症候群とは

睡眠時無呼吸症候群(Sleep Apnea Syndrome)とは、睡眠中に呼吸が停止する状態(無呼吸)や止まりかける状態(低呼吸)が何度も繰り返される病気です。

睡眠時無呼吸症候群の原因は、肥満による首回りの脂肪の沈着、扁桃腺肥大、アデノイド、気道へ舌が落ち込む、舌が大きい、鼻が曲がっているなど鼻の構造的な問題や炎症などが挙げられます。

重症の睡眠時無呼吸症候群は死亡率を約4倍に上昇させるというほど、寿命に関係します。

睡眠時無呼吸症候群の危険性

まず起こるのは日中の強い眠気で、生活習慣病との関係も明らかになっています。

また睡眠中に呼吸が止まると、血液中の酸素が不足し、動脈硬化や不整脈の原因になります。

さらに熟睡できないことで血圧や血糖値の上昇を招いたり、新陳代謝に異常をきたすため、肥満する傾向があり、結果として生活習慣病のリスクが高まります。

睡眠時無呼吸症候群の分類と原因

睡眠時無呼吸症候群を起こす原因はさらに2つに分けられます。

1つ目は、上気道、つまり空気の通り道が物理的に狭くなり、呼吸が止まってしまう閉塞性睡眠時無呼吸タイプ(OSA)

2つ目は、呼吸中枢の異常による中枢性睡眠時無呼吸タイプ(CSA)です。

睡眠時無呼吸症候群方のほとんど、9割程度がこの閉塞性睡眠時無呼吸タイプ(OSA)です。

睡眠時無呼吸症候群の治療には、通常はCPAP(シーパップ)療法を使います。

CPAP(シーパップ)療法:経鼻的持続陽圧呼吸療法は、閉塞性睡眠時無呼吸タイプに有効な治療方法として現在欧米や日本国内で最も普及している治療方法です。

CPAP療法の原理は、寝ている間の無呼吸を防ぐために気道に空気を送り続けて気道を開いた状態にするというもの。

CPAP装置からエアチューブを伝い、鼻に装着したマスクから気道へと空気が送り込まれます。

CPAPは使用し続ける必要がありますが、継続している間は安全性が保たれます。

気道のスペースが狭くなっている

上気道のスペースが狭くなる要因としては、

  • 首・喉まわりの脂肪沈着や扁桃肥大
  • 舌根(舌の付け根)、
  • 口蓋垂(のどちんこ)、
  • 軟口蓋(口腔上壁後方の軟らかい部分)

などによる喉・上気道の狭窄が挙げられます。

もう一つの脳から呼吸指令が出なくなる呼吸中枢の異常は、わずか数%のみで、非常に稀なタイプです。

さて原因がわかったところでお気づきの方が多いかと思いますが、いびきや睡眠時無呼吸症候群の原因の多くは、首や喉周りの脂肪沈着なので、その脂肪が取れれば改善するケースが多いんです。

改善する方法とその理由

そこでどのように改善したらよいかというと、ファスティングですね。

ファスティングは脂肪を100倍燃焼する上、内臓脂肪から消費していきますので、いびきや睡眠時無呼吸症候群を改善するためにとても効果的であると言えるんですね。

動画の冒頭で私が以前はいびきがあったという話をしましたが、私もファスティングを行うことで1回でいびきが改善できたんですね。

その時はずっといびきに悩んでいましたので、とても感動したのを覚えています。

ずっと悩んでいる方は、一度チャレンジして頂くことをおススメします。

ついでにダイエットができ健康になれますし、若返りもできますのでメリットが大きいですね。

鼻や顎などの構造的な問題は

また、過去に打撲などトラブルによって鼻や顎の構造的な問題のある方は施術を行う必要がある場合もありますので、私にご相談ください。

 

まとめ

今回は「いびきや睡眠時無呼吸症候群を改善する方法」というお話させて頂きました。

当院へご興味のある方は、下のリンクから当院のホームページをぜひご覧ください。

ブログをご覧頂きありがとうございました。

 

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都城オステオパシー治療院
院長 蛯原孝洋

 
オステオパシーは、辛い、酷い症状や不調でずっとお悩みの方に、ぜひお試しいただきたい施術です。
繰り返す症状・不調によるストレスから、本気で解放されたいとお考えの方は、どうぞ当院へご来院ください。
私があなたの症状と真剣に向き合い、解決に向かってお手伝いさせていただきます。