【若返り食材】食べるほど若返る老けない5つの食事の方法

【若返り食材】食べるほど若返る老けない5つの食事の方法

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院 院長の蛯原孝洋です
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宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院
院長の蛯原孝洋です。

今回は、「【若返り食材】食べるほど若返る老けない5つの食事の方法」というお話をさせて頂きます。

✅動画を視聴するメリット
◎食べるほど若返る老けない5つの食事の方法がわかる

✅動画の信頼性
◎健康美容食育士とファスティングマイスターとしての知識と経験から話せる内容

食べるほど若返る老けない5つの食事の方法を知りたくはありませんか?

この動画では、老けない身体を作る事ができる5つの若返り食材についてお伝えします。

若々しい綺麗な体を保ちたい、病気を予防したいという方は必見です!

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【若返り食材】食べるほど若返る老けない5つの食事の方法

今回は、食べるほど若返る老けない食事の方法についてお伝えしたいと思います。

で、あなたがいつも食べている食事、実はそれは老けていく食事なんです。

食べれば食べるほど、食べている期間が長いほど、どんどんどんどん老けていってしまう、年齢よりもシワやシミが増えて、髪のハリやツヤがなくなり、健康診断で引っかかってしまう、そのような食事を続けてしまっているんです。

しかし、食事を変えることで逆転することができます。

今回ご紹介する若返り食材を優先して摂るようにして頂くことで、食べるほど、続けるほどに肌のシワやシミが減り、髪のハリやツヤが取り戻されて綺麗になり、健康診断の数値は徐々に改善していく、そんな食事法なんですね。

ですので、もしあなたが「私もそろそろ老化とか、健康に不安が出てきたから、ここで食事の見直しをした方がいいのかしら」そう思ったのであれば必ず最後までご覧になってください。

いま変えるのと、後で周りの方より老けてから、あるいは病気になってから変えるのでは結果が大きく違いますので、今回のタイミングで見て頂いて、食事を変えることがオススメですね。

この健康生活チャンネルでは、健康、美容、ダイエットに役立つ食事や生活習慣の情報をお伝えしていますので、お見逃しが無いように今すぐチャンネル登録をお願いします。

ということで、食べるほど若返る老けない食事の方法についてお伝えしたいと思います。

という事で老けない食事ですが、これは大きく分けて5つあります。

ですので、順にお伝えしていきますね。

1.茶色い炭水化物

まず老けない体を作る若返り食材の1つ目は、茶色い炭水化物です。

で、茶色い炭水化物というのは、玄米、5分づきなどの分づき米、全粒粉の小麦粉、お蕎麦などを差しています。

反対に老けてしまう食材は白い炭水化物と呼ばれるもので、こちらは白米や、白い小麦粉を使ったパンや麺類を差しています。

なんですが、あなたの食事は恐らく白い炭水化物の方が多いんじゃないでしょうか。

このような白い炭水化物はその成分のほとんどが糖質であり、糖質というのは摂りすぎるほど老化を進めてしまうんですね。

ですから白い炭水化物を控えるだけでも若返り効果は物凄くあるんですが、そこからさらに茶色い炭水化物を食べて頂くと、さらにプラスして若返り効果があります。

その理由が、マグネシウムです。

マグネシウムというのはミネラルの一種なんですが、マグネシウムというのは体内のミネラルバランスを管理する役割がありますので、マグネシウムが不足すると様々な不調の原因にあってしまいます。

で、マグネシウムの働きの一つに骨密度を保つという働きがあります。

骨を強くするというとカルシウムだろうと思う方が多いと思いますが、実はマグネシウムの方がかなり重要な働きをしているんですね。

体内のマグネシウムはおよそ60%が骨や歯に含まれています。

そして骨や歯の元になる骨芽細胞という所に働きかけて、カルシウムが上手く取り込まれるように調整しています。

ですのでマグネシウムが不足するとどうなるかというと、もちろん骨や歯にカルシウムが入らないわけですから強い骨や歯を作ることができないですし、逆に骨に蓄積されているカルシウムを流出させてしまうことにもなってしまいます。

ですから、マグネシウムがないと骨や歯がどんどん弱くなってしまうんですね。

また、マグネシウムは血液中のミネラルのバランスを整える司令塔のような役割をします。

ですのでマグネシウムが不足すると、ミネラルバランスが崩れてしまいますので、例えば筋肉の痙攣の原因になったり、高血圧や心筋梗塞、糖尿病、あるいは精神的な不安定さなどの原因になってしまうんですね。

そこで積極的に摂りたいのが茶色い炭水化物です。

特にお米なんですが、玄米や分づき米には多くのマグネシウムが含まれていますので、毎日のご飯を玄米や分づき米に変えるだけで、多くのマグネシウムを摂ることができます。

しかも特に食材をプラスして摂るという必要もなく、季節にも関係なく、毎日摂り続けることができますし、お金もかからないですのでこれほど便利な食材はないんですよね。

ですので、まずは玄米、または分づき米から変えることを始めましょう。

また、マグネシウムは他にも、大豆製品や海藻類、ホウレンソウなどの青菜類、ナッツ類などに多く含まれていますので、これらの食材もプラスできるとなおいいですね。

2.亜麻仁油

そして老けない体を作る若返り食材の2つ目は、亜麻仁油です。

亜麻仁油というのは亜麻という植物の種子を搾って取り出した油の事なんですが、これが様々な健康効果があるんです。

その効果の中には例えば、全身の細胞の膜を柔らかくする効果がありますので、肌や髪の質が上がり見た目に若返ったり、内臓の機能が改善したり、脳の機能が改善して頭が良くなるという効果もあります。

他にも炎症を抑えますので痛みや精神の興奮状態を抑える効果や、悪玉コレステロールを減らして善玉コレステロールを増やしますので、高コレステロールの状態を改善し、その結果、動脈硬化を改善することで高血圧や血流を改善する効果もあります。

ですので亜麻仁油には若返るだけではない凄い効果があることが研究の結果から分かっているんですね。

で、なんでこんなにも亜麻仁油に良い効果があるのかと言うと、これは油のバランスが整うためなんですね。

亜麻仁油に多く含まれている油はオメガ3脂肪酸で、これはオメガ6脂肪酸という油とバランスよく取ることで健康で若々しいカラダを作っています。

しかし、いまの日本人は日常的にオメガ6脂肪酸の油ばかりを摂ってしまっています。

例えばチョコレートとかカップ麺、コンビニ食品、ファーストフード、外食、お惣菜など、このような食品を摂っている方が多いため、オメガ6脂肪酸ばかりが過剰になってしまっているんですね。

そのためにさっき挙げた亜麻仁油の良い効果の反対の効果が表れてしまって、老ける体を作っているんです。

ですので、オメガ6脂肪酸の食品を減らして、亜麻仁油を摂ることで油のバランスを取り戻せますので、若く健康的な体を作ることができます。

また、オメガ3脂肪酸は他にも、くるみなどのナッツ類や、小型の青魚、あるいは冬野菜に多いですね。

ただやっぱり亜麻仁油の方が摂りやすいですので、オメガ3脂肪酸を摂るなら亜麻仁油がオススメです。

3.食物繊維

そして老けない体を作る若返り食材の3つ目、ちょっとこれは食材じゃなくなっちゃったんですが、食物繊維です。

食物繊維は便秘の解消に良いってだけのイメージを持っている方が多いと思いますが、実はめちゃくちゃ凄い効果が沢山あるんですね。

便秘ももちろん解消しますが、綺麗になったり肌の調子が良くなったり痩せやすくなったり、病気になりにくくなったり、魅力的な効果が多いんです。

で、まず食物繊維と言えば腸内環境の改善効果に優れています。

食物繊維は分解されることで、酢酸、プロピオン酸、酪酸という3つの酸、短鎖脂肪酸に変わります。

短鎖脂肪酸は腸管粘膜のエネルギーになりますので消化や吸収の機能を回復させる働きがあります。

また、大腸の善玉菌の餌になりますので、善玉菌を育てて増やし、腸内環境を大きく改善できます。

腸内環境が改善すると、免疫力が上がりますので、いま世界的に流行している感染症に感染してしまうリスクを下げてくれますので、いま欲しい効果でもありますよね。

また便秘を解消することで、便秘の出す毒素によって痛めつけられていた肌が改善し、綺麗になったり、腸内細菌から出される脳内ホルモン、セロトニンの分泌量が増えることで幸せを感じることが出来る様になりポジティブになったり、うつ病を予防・改善する効果もあります。

他にも痩せ菌が増えてデブ菌が減ることで痩せ体質になりますし、生活習慣病の予防や、脳の機能を高める効果など、食物繊維には凄い効果があるんですね。

食物繊維が不足してしまうと、虫歯とか大腸がん、糖尿病、肥満、十二指腸潰瘍、動脈硬化、便秘などの原因になってしまいます。

で、じゃあ何から食物繊維を摂るかなんですが、まずは玄米や分づき米がオススメなんですね。

これは1つ目ともかぶるんですが、玄米や分づき米にも食物繊維が多いですし、毎日食べるものですから、ご飯を変えることは本当にオススメになります。
そして食物繊維は大豆製品にも多いですので、納豆もいいですね。

納豆は発酵食品ですから、乳酸菌も腸内環境を改善してくれますので、2重に効果があります。

その他にも海藻類とか小豆、枝豆、レンコン、こんにゃくなどもオススメです。

4.植物性たんぱく質

そして老けない体を作る若返り食材の4つ目は、植物性たんぱく質です。

あなたは、たんぱく質には2種類あることをご存知ですか?

一つは動物から取れるお肉とか牛乳、卵などの動物性たんぱく質で、もう一つが植物に含まれるたんぱく質です。

で、このうち動物性のタンパク質、お肉とか牛乳、卵などのタンパク質は、植物性たんぱく質に比べて人体にとって有害なアンモニアを多く発生させてしまいます。

アンモニアは肝臓や腎臓で処理されて無毒化した上で体外に排出されますので、動物性のタンパク質ばかりが多くなると、肝臓や腎臓が働き過ぎになってしまい、疲れて老け込んでしまうんです。

その結果、肝臓や腎臓が疲れ切って働きが低下すると、血液や筋肉組織にアンモニアが溜まり、疲労感や嘔吐、記憶障害や気分障害などの症状を引き起こすことまであるんですね。

ですから、肝臓や腎臓への負担を減らすためにも動物性のたんぱく質を減らし、その分、植物性のタンパク質を増やすことが望ましいんです。

そこでおススメしたい植物性たんぱく質は、大豆製品です。

大豆には植物の中でも群を抜いてたんぱく質が多く、さらにマグネシウムや亜鉛、食物繊維、ビタミンB群など健康のために必要な栄養素も豊富に含んでいることから、健康のためにとても重要な食材なんです。

しかも大豆は女性ホルモンの助けをする働きがありますので、ホルモンの働きを安定化させ、綺麗にする作用もあります。

ですので積極的に摂りたい食材の一つです。

食つぶ性たんぱく質を摂るなら大豆の他にも、ごまや落花生などにもたんぱく質は豊富ですのでおススメです。

5.ビタミンACE

そして老けない体を作る若返り食材の5つ目は、ビタミンACEです。

ビタミンACEとは、ビタミンA、C、Eを合わせた言葉なんですが、この3つに共通しているコト、それは抗酸化作用なんですね。

抗酸化作用と言うのは体の中で発生し、人間の細胞を攻撃して老化を促進したり、病気の原因になってしまう活性酸素と言う物質、これはいわゆる毒素なんですが、この活性酸素を分解してくれる働きが抗酸化作用です。

ビタミンACEには抗酸化作用をする抗酸化物質が含まれていますので、これを十分に摂る事で活性酸素を分解し、老化を抑えて病気を予防してくれるんですね。

さらにビタミンには他にも様々な働きがああります。

例えばビタミンAは抗酸化作用の他、目の機能や、皮膚や粘膜を健康に保ち、動脈硬化の予防や、がんを抑制する効果があります。

そしてビタミンCは抗酸化作用の他、貧血を予防したり、ストレスを軽減したり、免疫力を高めたり、白血病の予防、骨の形成、肌を美しくする美肌作用などもあります。

そしてビタミンEは強力な抗酸化作用の他、血行を促進する作用がありますので冷え性の方にはとても重要なビタミンですし、ホルモンバランスを整えてくれますので、女性では月経前のイライラとか生理痛、生理不順、更年期症状の軽減にも活躍してくれます。

ですので、ビタミンACEを摂る事で若返るだけでなく、様々な美容効果や健康効果を手に入れることが出来るんです。

で、ビタミンAが多い食材としては、ホタルイカやニンジン、ほうれん草、カボチャなどがあります。

そしてビタミンCが多い食材としてはまずは赤パプリカ、芽キャベツやレモン、ゴーヤなどがあります。

そしてビタミンEが多い食材では、アーモンドやオリーブオイル、モロヘイヤ、カボチャなどがあります。

ですので、これらの食材の中で旬のものを優先して摂って頂けると抗酸化作用によって老けない身体を作る事ができるんですね。

5つの若返り食材

ですのでまとめると、

1.茶色い炭水化物
2.亜麻仁油
3.食物繊維
4.植物性たんぱく質
5.ビタミンACE

となります。

これらの食材を生活の中で上手く取り入れられるようにして、あなたのカラダを老けない身体へとグレードアップできるよう頑張りましょう。

ただ、どうしても食事でこれらの食材を摂る事が難しいという方には、サプリメントもおススメです。
で、
まず茶色い炭水化物ですが、これには混ぜる玄米があります。

発芽玄米をさらに美味しく食べるために発酵する技術を使用して、玄米をとても美味しくさせて、さらに植物性乳酸菌を普通の玄米の10万倍にまで増やした玄米なんですね。

これは白米を研いだ後、1合につきスプーン1杯を混ぜるだけですので、とても簡単に玄米の良い効果を手に入れることができます。

そして亜麻仁油ですが、これは別の動画で選び方をお伝えしているんですが、亜麻仁油ってかなり選び方が難しいですよ。

そこで私がいつも使っている亜麻仁油をご紹介しているんですが、それがこちらですね。

そして食物繊維と植物性たんぱく質ですが、これにはヘンププロテインがおススメです。

そして最後のビタミンACEですが、これには全てのビタミンとミネラルが凝縮された天然型のサプリメント、マルチミネラルビタミンがおススメです。

まあですので、食材から取れる方は食材から摂って頂いて、もしお料理をする時間が無いとか、摂る量がどうしても足りないという方はサプリメントも上手に使って頂いて、ぜひ老けない身体を作って頂きたいと思います。

で、老けない身体と言うのは見た目的に老けないことはもちろん、体の中の内臓であるとか、脳が老けないという事でもありますし、病気にならない、健康でいるということでもあります。

これはいまは今回ご紹介した食事を行うことで達成できることが分かってきていますし、逆に食事を変えないと達成できず、いろんな意味でどんどん老けてしまうんですね。

ですので早めに食事を変えられるように頑張りましょう。

【関連リンク】
◎グレートマグネシウム
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◎発酵催芽玄米
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◎ヘンププロテイン
http://general.shop-pro.jp/?pid=78630690

◎マルチミネラルビタミン
http://general.shop-pro.jp/?pid=48877445

まとめ

今回は「【若返り食材】食べるほど若返る老けない5つの食事の方法」というお話させて頂きました。

当院へご興味のある方は、下のリンクから当院のホームページをぜひご覧ください。

ブログをご覧頂きありがとうございました。

 

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都城オステオパシー治療院
院長 蛯原孝洋

 
オステオパシーは、辛い、酷い症状や不調でずっとお悩みの方に、ぜひお試しいただきたい施術です。
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私があなたの症状と真剣に向き合い、解決に向かってお手伝いさせていただきます。