がんを作る意外な食材!日本古来のアノ食材が病気を作る理由とは

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院 院長の蛯原孝洋です
こんにちは!

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院
院長の蛯原孝洋です。

今回は、「がんを作る意外な食材!日本古来のアノ食材が病気を作る理由とは」というお話をさせて頂きます。

✅動画を視聴するメリット
◎昔からあって健康的に良さそうだが実はガンを作る食品がわかり避けることが出来る

✅動画の信頼性
◎研究の結果から分かった内容

がんを作る意外な食材について知りたくはありませんか?

この動画では、日本では古くから好まれてきた食材が、実はがんを始めとした様々な病気を作ってしまう理由と避ける方法をお伝えします。

がんになりたくない方は必見です!

動画はこちら

左上の丸いボタンを押して、動画が見やすいYouTubeアプリでご覧ください^^

動画が少しでも役に立ったなと思われた方は、今後のお見逃しが無いようにこちらのボタンからチャンネル登録をお願いします(^^)/
↓↓↓

過去の健康についての動画はこちらから
当院のYouTubeを見る

【治療院】初回限定お試しキャンペーンを確認する

【ファスティング】モニター価格キャンペーンを確認する
動画を見られない方のために、以下に文字おこしをしてあります。

できれば動画の方が内容が伝わりやすいので、動画をご覧ください。

がんを作る意外な食材!日本古来のアノ食材が病気を作る理由とは

今回は、日本古来のあの食材ががんを作るということをベースに、がんを作る物質についてお伝えしたいと思います。

で、日本古来の食べ物ってカラダに良いものが多いですよね。

納豆とか、お味噌とか、玄米とか、かなり健康に良い事が知られている食べ物が多いんですが、実はそんな日本人が古くから食べてきている伝統的な食品の中に、がんをつくる食べ物がひっそりと隠れているんです。

ですので今回はその食材の紹介と、なぜがんをつくってしまうのか、予防するための食べ方をお伝えしたいと思います。

この動画をご覧いただくことで、がんを作ってしまう食品を避けることでガンができにくいカラダを作ることが出来ますので、ぜひチェックしてください。

この健康生活チャンネルでは、健康、美容、ダイエットにとても効果的な食事や生活習慣の情報を、聞き流しでも理解しやすい内容で毎日お伝えしていますので、お見逃しが無いようにぜひ今すぐチャンネル登録をお願いします。また、多くの方にこの情報が伝わるように高評価のご協力もお願いします。

がんは食べ物で作られる

ということで、日本古来のあの食材ががんを作るということについてお伝えしたいと思います。

で、あなたはがんを作らない食事をしているでしょうか?

とても恐ろしいがんですが、実は様々な研究から発がんリスクは食べ物によってコントロールできることが分かってきているんです。

がんリスクを上げてしまう食事や、あるいはがんリスクを下げてくれる食事など、私の以前の動画では、研究の結果から分かった、がんの発症率をコントロールする様々な食材や栄養素をご紹介しました。

ですから、がんになるほとんどの方は食べ物が原因で作ってしまっている可能性が高いんです。

しかし、ほとんどの食品は、わりとカラダに悪そうとか、体に良さそうと言うのがわかるじゃないですか。

しかし今回ご紹介する食材は、一見すると健康的に良さそうなのに、実はカラダに悪いというちょっと罠みたいなものなんですよ。

ですから、食べる際には注意が必要となりますので、よく覚えていてください。

ガンを作る日本古来の食材とは実は…

で、今回ご紹介する日本古来のがんを作ってしまう食べ物ですが、これなんだと思いますか?

結構意外なんですが、実は魚の干物なんです。

えーっ!って思いますよね。

魚の干物は海で囲まれた日本において魚の保存性を高めるため、縄文時代から行われてきたとても歴史の長い食品なんですが、これはとても美味しくて日本人に愛されてきた半面、とても健康的に良い食品とは呼べないものなんです。

「でも、魚にはDHAとか良い油があるから、健康的に良いって聞くし、蛯原さんも動画で魚くえって言ってたじゃないですか!」

って思われると思います。ほんとそうなんですよね。

魚はDHAやEPAなどの不飽和脂肪酸、オメガ3脂肪酸の油が含まれていることにより、血液をサラサラにしたり油のバランスを整えることによって、頭が良くなったり、アレルギーが抑制されたり、病気を防いだりなど様々な健康効果があるとても優れた食材なんです。

しかし、干物に関してはそのDHAやEPAなどのオメガ3脂肪酸が逆に不健康に働いてしまうんです。

油の酸化が大問題

なぜ健康にいいはずの魚が干物になると不健康に働くのかと言うと、油の酸化が原因となります。

実は魚に含まれるオメガ3脂肪酸というのは、酸化と言って油が酸素と結びついて劣化してしまう化学反応を起こしやすい油なんです。

干物ってどういう風に作られるか想像してみてください。

太陽の下で天日干しにしたり、風が当たる所に専用の機械でくるくる回されて乾燥しているような風景が思い浮かびませんか?

ですから、天日干しで高温になりますし、空気に大量に触れることになりますので、その際に大量の酸素が魚の油と結びつき酸化してしまい、酸化した油は、過酸化脂質という物質へと変化してしまいます。

この過酸化脂質が非常に危険性が高いんですね。

この過酸化脂質は様々な危険性があって、まず細胞を傷つけてしまうという特徴があることです。

私たちの身体は37兆個ものたくさんの細胞から全て作られていますので、この細胞が傷つけられるということは、全身的に様々な影響が出てしまいます。

まず、肌の細胞が傷つけられるとシミやシワ、たるみなどの肌の劣化を作ってしまいますし、髪の細胞が傷つくとハリやコシが失われますので、見た目の老化が進んでしまいます。

また、血管内にあるLDLコレステロール、悪玉コレステロールが変化してできた過酸化脂質は動脈硬化の原因になってしまいます。

この過酸化脂質が血管の壁を傷つけて、そして動脈硬化を作ってしまうんですね。

そして動脈硬化は脳梗塞や心筋梗塞、ガンを作ってしまう原因になってしまいますので、病気を作ってしまうんです。

ですから過酸化脂質は見た目を早く老けさせてしまいますし、体内も老けさせて病気を作りやすいカラダに変化させてしまうんです。

だから、

「あの人年齢よりもだいぶ老けてるよねー」

という人や、

「あの人若いのに脳梗塞になったんだって!」

とか、

「ガンになったんだって!」

というような方は、過酸化脂質が多かったからという可能性があるんです。

ですので、魚の干物は酸化しやすく、過酸化脂質によって老化が早まり発がん率を上げますので、あまり摂らない方が良い食品なんです。

ということは調理法にも問題あり

で、このことは同時に、魚の調理法もこだわる必要性があるということなんですね。

油の酸化は高温調理の際に進みやすいですので、できるだけ低い温度で調理することが望ましいです。

ですから、最も良いのは生のままで摂れること、つまりは刺身とかカルパッチョなどが最も魚を健康的に、被害なく食べる方法になります。

そして次に安全なのは、煮るとか、蒸す、などの水を使った調理法です。水を使った調理法の場合には温度が上がりすぎないため、油の酸化を抑えることができます。

そして危険な調理法としては、揚げ物とか炒め物、あるいは焼き魚などは非常に高温になりますので、魚の油の酸化がおきて過酸化脂質が作られてしまいます。

「じゃあ、これから魚の揚げ物とか炒め物とか、焼き魚は食べるなって言うんですか!これから一生?そんな殺生な!あんなに美味しい焼き魚を食べないって、そんな辛いことありますか!?」

って思いますよね。

わかります。私も焼き魚大好きですので、これからずっと食べられないなんて辛すぎますよね。

ですので、酸化してしまった魚でも、食べ過ぎなければ健康的に食べられる方法をお伝えしたいと思います。

安全に過酸化脂質の入った食品を食べるには

で、酸化してしまった油、過酸化脂質の危険性を抑えてくれる物質があるんです。

それは、抗酸化物質なんですね。抗酸化物質というのは文字通り、酸化に抵抗する物質、酸化を抑える物質なんです。

この抗酸化物質を摂ることで過酸化脂質を分解してくれますので、健康的に魚のフライも、炒め物も、焼き魚も頂くことができるんです。

ビタミンACE

で、この抗酸化物質はいくつか種類があるんですが、まずはビタミンです。

ビタミンの中でもビタミンACE、つまりビタミンA、C、Eに抗酸化作用がありますので、野菜や果物からビタミンACEを摂る必要があります。

ですので、日頃から多めに摂って頂きたいんですが、酸化した油を取る時には特に、緑黄色野菜とか、ナッツ類とか、キウイやイチゴ、かんきつ類などのフルーツを摂るようにしましょう。

ポリフェノール

また、ポリフェノールも抗酸化作用がありますので、プルーンやリンゴ、コーヒー、緑茶、紅茶なども有効です。

ミネラル

そしてミネラルも重要なんです。

ミネラルも抗酸化物質を作り出してくれますので、海藻類や、桜エビやいわしなどの魚介類、納豆などを取りましょう。

また、色の濃い野菜や果物にはカロテノイドという抗酸化物質が含まれていますので、色の濃い野菜や果物は率先して摂るようにしてください。

特にオススメの食材は赤いパプリカです。

赤いパプリカにはカロテノイドのなかでも特に抗酸化力の強いキサントフィルという成分が豊富に含まれていますので、強力に作用してくれます。

最強の抗酸化物質の飲み物とは

ですので、これらの食材がオススメなんですが、実は抗酸化成分ってランクがあるんですよ。

弱い働きしかしない抗酸化物質から、最強の働きをする最強の抗酸化物質まであるんです。

で、じゃあどの食品が最強の抗酸化物質を持っているのかと言うと、ルイボスティーなんです。

ルイボスティーは最強の酸化物質を無毒化、分解すると言う最強の抗酸化物質であるSOD(スーパーオキシドディスムターゼ)を作り出します。

そのため、非常に高い抗酸化作用をもたらせてくれるんですね。

ですので、干物とか、加熱した魚を摂る時とか摂った日には、忘れずにこういった抗酸化物質が含まれた食品を摂るようにしてください。

また、抗酸化物質は毎日摂ることで過酸化脂質や活性酸素から細胞が傷つけられるのを守ってくれますので、肌や髪を綺麗に保って老化を遅くしたり、がんなどの病気を防いでくれます。

ですから、魚を摂る時だけでなく、日頃から摂る生活を心がけましょう。

で、魚の干物に関してはあまり頻繁に、大量に摂ることは望ましくないですが、酸化していない魚は様々な研究からとても健康に効果が高いことが分かっています。ですので、調理法には気を付けながら、でも魚はお肉よりも多めに食べる食生活を作りましょう。

【関連リンク】
◎ルイボスティーの効果・効能と選び方
https://youtu.be/GT2k792mkCI

◎私のおススメするルイボスティーPonoの正規販売店はこちら
http://general.shop-pro.jp/?pid=59532870

◎活性酸素とは?簡単対策で健康とアンチエイジング【健康生活】
https://youtu.be/QWGeKZ1yOmU

◎発がんリスク、がん予防再生リスト
https://www.youtube.com/watch?v=ay3MZPM11kQ&list=PL1Eijt6K2-yd9sV_bjXtS1BGIBn1iqMDL

 

まとめ

今回は「がんを作る意外な食材!日本古来のアノ食材が病気を作る理由とは」というお話させて頂きました。

当院へご興味のある方は、下のリンクから当院のホームページをぜひご覧ください。

ブログをご覧頂きありがとうございました。

 

バキバキの肩こりで吐き気までする肩の痛み

常にある、または天気に左右される重い頭痛

ぎっくり腰を何度も再発する、繰り返す腰痛

椎間板ヘルニアや坐骨神経痛で腰やお尻、足にかけての放散痛

産後の腰痛や肩こり、尾てい骨の痛み

めまいや耳鳴りなどの自律神経症状

諦めないでください!

まずは無料相談から

【治療院】初回限定お試しキャンペーンを確認する

【ファスティング】モニター価格キャンペーンを確認する

都城オステオパシー治療院
院長 蛯原孝洋

 
オステオパシーは、辛い、酷い症状や不調でずっとお悩みの方に、ぜひお試しいただきたい施術です。
繰り返す症状・不調によるストレスから、本気で解放されたいとお考えの方は、どうぞ当院へご来院ください。
私があなたの症状と真剣に向き合い、解決に向かってお手伝いさせていただきます。