【不調の原因】20代30代でも女性ホルモンが減ってしまう理由と解決方法とは【English sub・全文字幕】

【不調の原因】20代30代でも女性ホルモンが減ってしまう理由と解決方法とは【English sub・全文字幕】

【不調の原因】20代30代でも女性ホルモンが減ってしまう理由と解決方法とは【English sub・全文字幕】

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院 院長の蛯原孝洋です
こんにちは!

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院
院長の蛯原孝洋です。

今回は、「20代30代でも女性ホルモンが減ってしまう理由と解決方法とは」というお話をさせて頂きます。

✅動画を視聴するメリット
◎20代30代でも女性ホルモンが減る理由と解決方法が分かる

✅動画の信頼性
◎健康美容食育士とファスティングマイスターとしての知識と経験から話せる内容

20代30代でも女性ホルモンが減ってしまう理由と解決方法を知りたくはありませんか?

今回は、20代30代の方でも女性ホルモンが減ってしまうと不幸になってしまう理由や、女性ホルモンを正しく出せるようになる3つの方法をお伝えします。

体調不良などでお困りの20代30代は必見です!

動画はこちら

左上の丸いボタンを押して、動画が見やすいYouTubeアプリでご覧ください^^

動画が少しでも役に立ったなと思われた方は、今後のお見逃しが無いようにこちらのボタンからチャンネル登録をお願いします(^^)/
↓↓↓

過去の健康についての動画はこちらから
当院のYouTubeを見る

【治療院】初回限定お試しキャンペーンを確認する

【ファスティング】モニター価格キャンペーンを確認する
動画を見られない方のために、以下に文字おこしをしてあります。

できれば動画の方が内容が伝わりやすいので、動画をご覧ください。

20代30代でも女性ホルモンが減ってしまう理由と解決方法とは

はい、健康生活チャンネルの蛯原孝洋です。

今回は、20代30代でも女性ホルモンが減ってしまう理由と解決方法についてお伝えしたいと思います。

で、あなたは女性ホルモンが減ってしまうことがあるってご存じでしょうか。

もちろん50代になり閉経を迎えると女性ホルモンは減ってしまいますが、実は20代や30代でも、原因があれば女性ホルモンは減ってしまって様々な不調やデメリットを作ってしまうんですね。

そこで今回は、20代や30代の方でも気づかずに女性ホルモンが減ってしまって、実は大変なデメリットを受けているという方のために、女性ホルモンが減るとどうなってしまうのかという事についてお伝えしたいと思います。

また、この動画の後では女性ホルモンが減ってしまう原因と対策までお伝えします。

この動画をご覧頂くことであなたがこれから現れるデメリットを未然に防いだり、あるいは改善することができますし、逆に今回ご覧頂かないと、あなたが不調を改善したいと考えた時に女性ホルモンが原因だと気づくことができないですし、あなたの人生に関わる重大な問題が現れる危険性さえあるんです。

ですので、ぜひ最後までご覧になってください。

この健康生活チャンネルでは、健康、美容、ダイエットに役立つ食事や生活習慣の情報をお伝えしていますので、お見逃しが無いように今すぐチャンネル登録をお願いします。

ということで、20代30代も要注意な女性ホルモンが減ることによる影響についてお伝えしたいと思います。

女性ホルモンをチェック!

で、今回は女性ホルモンが不足するとどんな症状が現れてしまうかなんですが、まずはこちらのチェックリストであなたに当てはまるものが無いかを調べてみましょう。

これに当てはまるものが多いほど女性ホルモンの乱れがあるという事が分かるチェックリストになっています。

それがこちらですね。

・生理痛が強い
・生理不順がある 
・頭痛や肩こりが酷い 
・無理なダイエットをしている(したことがある) 
・むくみがある 
・疲れやだるさがとれない 
・眠気が取れない 
・イライラしやすい 
・仕事や家庭でストレスを感じやすい 
・気分の落ち込みがある 
・肌荒れが気になる 
・肌のハリが減った気がする 
・爪にすじが入ったり、割れやすい 
・ニキビができる 
・ムダ毛が濃くなった 
・髪のパサつきや白髪が増えた

いかがだったでしょうか?

もしもこれに当てはまる数が多ければ、あなたは女性ホルモンが不足している可能性が高いと言えます。

ですので、これに当てはまる方はぜひ今回の話をご覧頂いて女性ホルモンを増やせる体づくりをしてこのような不調を改善して欲しいんですが、実は20代や30代の方はこれ以外にも女性ホルモンが足りないことによる重要な不調、リスクとも言える危険性があるんですね。

ですから、今回この動画をご覧頂いたことをいい機会だと思って、ぜひ対策を初めて、女性ホルモンを正しく分泌できる健康で綺麗な体を作って頂きたいんですね。

ホルモンと女性ホルモンとは

で、まず女性ホルモンについてよく知らない方が多いと思いますので軽くご説明しますが、ホルモンというのは体の様々な働きを調整しているとても重要な物質で、現在100種類以上のホルモンが発見されています。

そのうち女性ホルモンはというと、女性の卵巣で作られているホルモンで、女性の身体作りや妊娠・出産の機能のための働きをしているホルモンです。

女性ホルモンにはエストロゲンとプロゲステロンという2種類があって、エストロゲンは女性らしいカラダづくりをしたり妊娠の準備を行い、プロゲステロンは女性の身体を守ったり妊娠を維持するという働きがあります。

ですから、妊娠出産をする方が多い年齢である20代や30代の女性にはとても重要なホルモンなんですね。

また、妊娠を考えられていない方にとっても、健康的に美容的に、やはり女性にとって大切なホルモンなんです。

女性ホルモンによる不調症状とは

では、女性ホルモンが不足したりバランスを崩してしまうと、どのような症状が現れてしまうのかを解説していきたいと思います。

女性ホルモンが不足すると様々な症状が現れるんですが、これはさっきチェックして頂いた不調が現れる可能性がありますよね。

これらはどれも女性ホルモンの欠乏で起こり得る症状で、全てが出るわけでなく、このうち1つであるとか、複数が同時に現れる方もいらっしゃいます。

ですから、このような不調がある方は女性ホルモンの異常かも、という事は疑った方がいいと思います。

特に気を付けたい「不妊症」

そのうえで、特に気を付けて欲しい不調は月経不順や無月経です。

月経不順は月経が頻繁に来てしまったり、予定の期間よりも短いとか長いなどの期間の異常、あるいは月経が遅れてしまうという異常があります。

そして無月経というのは月経が来ないという状態ですね。

このように月経の異常が現れてしまうことをあまり重大な問題として捉えていない女性がいらっしゃるんですが、月経の異常は妊娠しにくくなる、不妊症になりやすいというリスクがあります。

正しい月経は妊娠のために必要なものですので、月経不順、無月経の状態だと妊娠率がかなり低下してしまいます。

なかなか妊娠できないというのはご夫婦にとって、特に女性にとってとても強いストレスですから、早めに対策を行いたいですよね。

いまや夫婦の約6組に1組が不妊だという統計結果が出ていますので、決して軽く考えられない確率だと思います。

ですので、様々な不調であるとか不妊症を作る女性ホルモンの不足は大変な問題なんです。

ですからいまから対策をする必要があるんですね。

若い内から女性ホルモンが減る理由

で、じゃあ女性ホルモンが減ってしまう理由、原因の部分なんですが、あなたはなぜだと思いますか?

まあ50代以上とかになると閉経する方が増えてきますので女性ホルモンが減るのは当然なんですね。

でも、20代や30代の女性で、女性ホルモンが減るというのはなぜなんでしょうか。

実はそこには3つの原因があるんですね。

ですので、この理由と対策をお伝えしていきます。

原因① 生活習慣の問題

まず女性ホルモンが減る原因の1つ目は、生活習慣の問題です。

もしあなたが女性ホルモンの乱れでお悩みなのであれば、まずこれから試すべきだと言えます。

この問題を解消することが一番コストが掛からないですし、あなたも問題を認識しやすいですので取り組み易いんですね。

で、生活習慣の問題には過労・ストレス・睡眠不足の3つがあります。

まず、過労は分かり易いですよね。

例えば仕事や家事など、あまりに忙しく働きすぎると内臓機能が低下してしまいます。

そしてホルモンというのは脳の視床下部という所から指令が出て、脳の下垂体という部分と卵巣といった内臓からホルモンが分泌されます。

しかし過労によってこれらの内臓の働きが低下してしまうと正常に指令を出せなかったりホルモンを出せなかったりしますので、女性ホルモンの乱れを作ってしまうんですね。

ですから疲れすぎないように適度な休息は必要です。

で、ストレスも疲労と同じように溜め過ぎると内臓疲労を招いてしまいますので、ホルモンの分泌を乱してしまいます。

ですからストレスを溜めないようにする必要があるんですが、なかなか上手なストレス解消方法を出来ていない方が多いんです。

というかほとんどなんですね。

間違ったストレス解消方法には例えばパチンコや競馬、宝くじなどのギャンブル、ショッピング、タバコやお酒、やけ食い、ゲーム、テレビやスマホの動画などを見る、映画などがあります。

これらはストレスを解消できないばかりか、逆にストレスが溜まってしまう方法ですのでおススメできないんです。

で、簡単で効果的な正しいストレス解消や、ストレスを溜めない身体作りについては私の別の動画でお伝えしていますので、ぜひそちらをご覧になってください。

そして睡眠不足ですが、睡眠時間が足りない方は睡眠時間を増やしましょう。

睡眠時間は6時間半から7時間半が最適ですので、この範囲内に収める努力が必要です。

これより少なすぎても多すぎても、いずれは身体に不調が現れてしまいますね。

また、睡眠時間を長くしたいけど睡眠の質が低いという方の場合には、これも私の別の動画でお伝えしていますので、後で下の説明欄からこちらの動画もご覧になってください。

原因② 女性ホルモンの原料不足

そして女性ホルモンが減る原因の2つ目は、女性ホルモンの原料不足です。

女性ホルモンをはじめとしたホルモンは、何もない所から出てくるわけではなくホルモンを作り出すための材料である栄養素が必要ですし、ホルモンが正しく働くためにホルモンを助ける栄養素も必要なんですね。

これらが取れていないとホルモンを作れず、そして正しく働くことができないんです。

しかし若い女性の場合、ちゃんとしたお食事を摂れていない事があるため、女性ホルモンが作れていないケースがあります。

例えば、若い女性は痩せていることにこだわるあまり無理なダイエットをしてしまって、例えばダイエット中の食事はサラダだけとか、飲み物だけとか、極端な方だと何も食べないなんて方もいるんですよ。

また、ホルモンには特にアミノ酸が重要なんですが、アミノ酸が豊富な肉や豆類などのタンパク質をそもそも食べる習慣がない方もいらっしゃるんですね。

例えば、朝は果物、お昼はサンドイッチとかパン、あるいはパスタやおにぎりなどで済まし、夜はまたサラダ、なんて方もいらっしゃいます。

これだとタンパク質が全く入ってこないですので、女性ホルモンが作れないんです。

ですから必要な栄養素を摂りたい所ですが、じゃあホルモンに必要な栄養素と言うと、ビタミンB群やビタミンE、ビタミンDやKも重要ですし、たんぱく質やアミノ酸も重要です。

他にもマグネシウムやカルシウム、鉄とか銅などのミネラルも重要です。

まあですから、ホルモンの分泌を増やそうと思って、この栄養素だけを摂ろう!ということは不可能なんですよ。

全ての栄養素をバランスよく取る必要があります。

そのために簡単な食事法があるんですが、それがまごわやさしい食事です。

これは健康を作るための栄養素が豊富で、なおかつとてもバランスがいい食事法なんですが、これは身体に良い食材の頭文字を集めた言葉なんですね。

このまごわやさしい食事を行うだけで三大栄養素もビタミンもミネラルも、油のバランスも整えることができますのでぜひ実践してください。

で、まごわやさしい食事については別の動画で詳しくお伝えしていますので、後で下の説明欄のリンクからご覧になってください。

その上で、女性ホルモンの働きを助ける食べ物が一つありますので、これをお伝えします。

それが大豆製品です。

大豆製品もまごわやさしい食事の一部なんですが、大豆にはイソフラボンと言って女性ホルモンのような働きをするポリフェノールが含まれています。

大豆製品を取る事で簡単に女性ホルモン不足を補ってくれますので、ぜひ女性は毎日大豆製品を取ることがおススメなんですね。

大豆製品には例えば納豆とかお豆腐、油揚げ、蒸し大豆、豆乳、きな粉、味噌などがあります。

このうち特に納豆は発酵食品ですのでおススメですし、蒸し大豆も栄養価がとても高く維持されていますので、これらを積極的に取って頂きたいですね。

原因③体の問題

そして女性ホルモンが減る原因の3つ目は、体の問題です。

女性ホルモンに関係する体の問題では、骨盤のズレとそれに伴う卵巣の血行不良があります。

で、女性ホルモンを作っているのは卵巣なんですが、この卵巣に十分な血液が届かないと働きが低下してしまい、十分な女性ホルモンを作れなくなってしまうんですね。

卵巣というのは骨盤内に収まっている臓器なんですが、子宮と卵巣は骨盤内にぷかぷか浮いているわけではなく、靭帯によって骨盤に強く連結されています。

このために子宮や卵巣は守られているんですが、骨盤に歪みができてしまうと逆に靭帯を介して子宮や卵巣を引っ張って緊張させてしまうんですね。

で、子宮が緊張すると月経痛が強くなったり、不妊症の原因になってしまいますし、卵巣が引っ張られて緊張してしまうとうまく働くことができませんから、これも女性ホルモンの乱れを作ってしまいます。

また、背骨や骨盤のズレは卵巣の血行不良を引き起こしてしまいます。

私たちのカラダの各所の血流の量意識することなく自動で管理されているんですが、じゃあ足にはこれくらいの血流を送って、内臓にはこれくらいの血流を送って、そして卵巣にはこれくらいの血流を送ろうかな、というのは背骨とか骨盤の傍を走っている自律神経によって管理されているんです。

これを交感神経幹というんですが、関節や骨盤がズレてしまうと、この交感神経幹を圧迫して刺激してしまい、働きを邪魔してしまうんですね。

血液が不足すると、筋肉であれば緊張してしまって痛みを出してしまいますので、首の骨がズレると首こりや肩こりが起きたり、腰の骨や骨盤がズレると腰痛や膝の痛み、足の痛みを作ってしまいます。

そして、内臓に血液が不足すると内臓の機能が低下してしまうんです。

ですから例えば胃であれば消化能力が低下してしまいますし、腸であれば栄養の吸収に問題が現れます。

じゃあ卵巣の血流が悪くなるとどうなるかと言うと、女性ホルモンの異常が出てしまうんです。

ですからこのような身体の問題を解消して女性ホルモンを正しく分泌できるようにするためには、内臓の緊張を緩和する必要がありますし、背骨や骨盤、そして頭蓋骨までを含めた関節の矯正が必要となってきます。

じゃあそれができる方法と考えると、一般的な整骨院や整体院ではできないんですよ。

ほとんどの整骨院は物理療法と言って電気を流したり、マッサージをして終わりですから問題は解消できないですし、整体だとマッサージを行う所が多いですが、マッサージでは筋肉はやわらかくなりますが内臓や関節の問題はそのままですよね。

また、頭だけを施術したり、首から下だけを施術したりするお店もありますが、内臓、頭蓋骨、背骨、骨盤、これらを全て改善するわけではないですから不十分です。

もしあなたが今までにこれらのお店に行っても改善しなかった経験があるなら、それはこの全てに対してアプローチが出来ていなかった可能性が高いんです。

ですから、全身を総合的に検査して施術を行う必要があるんですね。

で、私の整体院ではこのような施術を行っていますが、今までにもこの女性ホルモンの問題が治らなくて困っている女性が沢山来られたんですよ。

月経痛が酷いとか、月経が不定期であるとか、頭痛や肩こりなどの月経前症候群が酷いとか、不妊症の方、更年期障害の方など、様々な病院や整骨院、整体院やマッサージ、漢方など、いろんなものを思いつく限り全て試したけど改善しないという方が来られましたが、そのような方でも改善されているんですね。

ですので、今回お伝えした生活習慣の問題と食べ物の問題を解決することはもちろん取り組む必要がありますが、身体の問題を放置したままでは改善しない可能性もありますので、ぜひすべての問題を解消できるように取り組んでみてください。

で、体の問題を解決したいと考えた時に、都城の方は私の整体院があるので良いですが、もしも県外の方とか遠方の方でオステオパシーを受けてみたいという方は、私と一緒にオステオパシーを学んでいる仲間が全国に居ますので、ぜひ私にお問い合わせください。

各都道府県にいるわけではないですが、あなたの住んでいる所にできるだけ近い信頼できる施術者をご紹介させて頂きますね。

お問い合わせ方法は下の説明欄やコメント欄にLINEのリンクがありますので、そちらからお問い合わせください。

また、私の行っている施術はオステオパシーというアメリカの手技なんですが、オステオパシーについてもっと知りたいという方はオステオパシーってどんな施術なのか、あるいは研究報告から科学的に支持されているオステオパシーの効果などについてお伝えした動画もありますので、そちらも下の説明欄にあるリンクからご覧になってください。

また、施術を受けに行くのは大変という方は、外から血流を改善してくれるインナーとかスパッツなどもあります。

こちらについてはLINEなどでご質問頂けたらご紹介しますので、自宅でケアしたいという方はお気軽にお尋ねください。

で、女性ホルモンは全ての女性にとって足りていないと何かしらのデメリットがある必須な物です。

ぜひ今回の話を参考にして頂いて、いずれ女性ホルモンの低下による症状で後悔しなくてすむように、今のうちに対策を始めましょう。

私の整体院やサポート付きのファスティング、そして今回の内容のブログは下の説明欄のリンクからご覧になってください。

今回の内容が為になったと思って頂けたら、ぜひ高評価ボタンとチャンネル登録をお願いします。

では次回の動画で、お会いしましょう。

【関連リンク】
◎【チェックあり】科学的に間違っているストレス解消法9選【English sub・全文字幕】
https://youtu.be/_JoLXJns6N0

◎【睡眠の質】スッキリ起きたいあなたに「スタンフォード式最高の睡眠」の解説と今日からできる実践法
https://youtu.be/x-_wOpcHFZo

◎確実に不眠症を改善する9つの習慣!誰でも眠れて睡眠の質が上がる方法
https://youtu.be/ofipnMYOg6A

◎まごわやさしい食事について
https://youtu.be/fRtIrOZ4Ggo

◎オステオパシーについて【再生リスト】
https://youtube.com/playlist?list=PL1Eijt6K2-yePCY3_EaHYD9DoSo1lDNAJ

 

まとめ

今回は「20代30代でも女性ホルモンが減ってしまう理由と解決方法とは」というお話させて頂きました。

当院へご興味のある方は、下のリンクから当院のホームページをぜひご覧ください。

ブログをご覧頂きありがとうございました。

 

バキバキの肩こりで吐き気までする肩の痛み

常にある、または天気に左右される重い頭痛

ぎっくり腰を何度も再発する、繰り返す腰痛

椎間板ヘルニアや坐骨神経痛で腰やお尻、足にかけての放散痛

産後の腰痛や肩こり、尾てい骨の痛み

めまいや耳鳴りなどの自律神経症状

諦めないでください!

まずは無料相談から

【治療院】初回限定お試しキャンペーンを確認する

【ファスティング】モニター価格キャンペーンを確認する

都城オステオパシー治療院
院長 蛯原孝洋