【ダイエット】健康美容に正しい調理方法ランキング7!料理をするならこの順位を覚えよう【English sub・全文字幕】

【ダイエット】健康美容に正しい調理方法ランキング7!料理をするならこの順位を覚えよう【English sub・全文字幕】

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院 院長の蛯原孝洋です
こんにちは!

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院
院長の蛯原孝洋です。

今回は、「【ダイエット】健康美容に正しい調理方法ランキング7!料理をするならこの順位を覚えよう【English sub・全文字幕】」というお話をさせて頂きます。

✅動画を視聴するメリット
◎健康美容に正しい調理方法ランキングがわかる

✅動画の信頼性
◎健康美容食育士としての知識と経験から話せる内容

健康美容に正しい調理方法ランキングを知りたくはありませんか?
今回は健康美容食育士としての知識と経験や科学的な裏付けから評価した7つの調理方法の健康美容的に正しいというランキングをお伝えします。
調理方法が偏ってしまっている方は必見です!

動画はこちら

左上の丸いボタンを押して、動画が見やすいYouTubeアプリでご覧ください^^

動画が少しでも役に立ったなと思われた方は、今後のお見逃しが無いようにこちらのボタンからチャンネル登録をお願いします(^^)/
↓↓↓

過去の健康についての動画はこちらから
当院のYouTubeを見る

【治療院】初回限定お試しキャンペーンを確認する

【ファスティング】モニター価格キャンペーンを確認する
動画を見られない方のために、以下に文字おこしをしてあります。

できれば動画の方が内容が伝わりやすいので、動画をご覧ください。

【ダイエット】健康美容に正しい調理方法ランキング7!料理をするならこの順位を覚えよう【English sub・全文字幕】

はい、健康美容食育士の蛯原孝洋です。

今回は、健康美容に正しい調理方法ランキング7についてお伝えしたいと思います。

で、あなたは健康になりたいとか綺麗になりたい、あるいは痩せたいという願望がないでしょうか。

これはほとんどの方が願っているものですよね。

もちろん私だってこのどれも叶えたいと願っています。

で、もしこれらを叶えたいのであれば、買ってくるお惣菜であるとかコンビニ食品、外食、ファーストフード、冷凍食品などをできるだけ減らして、まずは少しづつ自分でお料理をされる機会を増やした方がいいんですね。

やはり自炊するよりも健康な食事と言うのはなかなか難しいんですよ。

ですが、自分でお料理をされているから必ずしも健康で綺麗で痩せているかと言うと、そうではないんです。

実は、健康美容ダイエット的に良い効果のある調理方法と悪い効果のある調理方法があるんですね。

そこで今回は、数ある調理方法のいくつかを選んで健康的に正しい順番を発表しようと思いますので、せっかく自炊するなら、お料理をするなら健康に綺麗になれて、そしてダイエットもできるという調理方法を選びたいという方はぜひ最後までご覧になってください。

この健康生活チャンネルでは、健康、美容、ダイエットに役立つ食事や生活習慣の情報をお伝えしていますので、お見逃しが無いように今すぐチャンネル登録をお願いします。

また、今回の内容は全文字幕を付ける予定ですので、文字がご覧になりたい方は字幕をオンにしてご覧ください。

ということで、健康美容に正しい調理方法ランキングについてお伝えしたいと思います。

調理方法の種類はとても多い

で、じゃあ調理方法ってどんな種類があるのかなんですが、まあ世界各国の調理方法全てというのは難しいんですよ。

調理方法ってめちゃくちゃ多くて、基本の焼くとか茹でるというみんなが知っている調理方法から、中華料理の油通しという方法もありますし、焼く方法でもアロゼという方法であったり、同じ焼くという方法でも石窯で焼くのか直火で焼くのか陶板焼きなのかとか、北京ダックのように油をかけるという方法もありますよね。

ですから全ての調理方法となると大変だし時間が掛かり過ぎてしまいますので、今回は基本となる調理方法である、生のまま頂くという調理方法と、加熱調理の6種類である、焼く・煮る・茹でる・炒める・揚げる・蒸すという合計7種類の調理方法からお伝えしようと思います。

で、この調理方法の中に健康的に良いものもあればあまり良くない物もありますので、このランキングをご覧頂いてランキング上位のお料理を増やして頂ければ健康的にも美容的にも良いですし、ダイエットもしやすいという事になりますので、ぜひご覧頂いて実践して頂きたいと思います。

第7位「揚げる」

という事でまずは健康美容に正しい調理方法ランキングの第7位からです。

第7位というとこれは調理方法の中では最もカラダに悪い方法になります。

この調理方法は、「揚げる」です。

揚げるというのは高温の油で加熱する調理方法で、うま味や風味を閉じ込めたり、油の香味を加えるという効果が期待できる調理方法です。

揚げ物は例えば天ぷらやから揚げ、トンカツ、フライドポテト、ポテトチップ、カップラーメンもそうですし、エビフライであるとか、子どもから大人まで、かなり多くの方が大好きな調理方法ですよね。

まあでも揚げ物が一番カラダに悪いというのは予想通りじゃないでしょうか。

やっぱり揚げ物はできるだけ減らして頂いた方がいい理由があります。

で、その理由がこちらですね。

①カロリーの過剰摂取②トランス脂肪酸③過酸化脂質④塩分の過剰摂取⑤炎症反応が起きやすくなるという5つです。

で、まずカロリーの過剰摂取ですが、これはそのまんまですね。

やはり油はとても高カロリーなものです。

油の中でもカラダに良い油や悪い油など違いはあるんですが、どの油であっても高カロリーである事には違いはありませんので、取り過ぎはどうしてもカラダに悪くなってしまいますし、太る原因にもなります。

そして次にトランス脂肪酸です。

これは自然界にはほとんどない油で、高温でちょうりをするさいに化学反応によって作られてしまう危険な油なんです。

トランス脂肪酸は体の中に入ると悪玉コレステロールを増やし、善玉コレステロールを減らしてしまったり、動脈硬化を進めてしまうという危険性が指摘されています。

で、トランス脂肪酸については別の動画で詳しくお伝えしていますので、後でそちらの動画も下の説明欄のリンクからご覧になってください。

そして3つ目が過酸化脂質です。

これも高温の油から作られてしまう物質で、酸素と油が加熱することによって結びつくことによって作られるんですね。

で、揚げ物と言うのはこれらの調理方法の中でもっとも高温かつ長時間高温を維持するわけですから、それだけ大量の過酸化脂質を作り出してしまいます。

過酸化脂質は細胞を傷つけるという危険性がありますので、内臓を傷つけたり、目や耳の細胞を傷つけたりしてその機能を低下させたり、あるいは血管の中を傷つけることで動脈硬化を進行させてしまいます。

ですからできるだけ摂りたくないものなんですね。

で、こちらの過酸化脂質についても動画がありますので、あとで説明欄からご覧になってください。

そして4つ目は、塩分の過剰摂取です。

揚げ物を想像して頂くと分かるかと思いますが、結構塩分が多いんですよ。

味が濃い物が多いですし、塩を大量に使うものが多いですよね。

塩分を過剰に摂取してしまうと血液の塩分濃度が高くなりすぎて体は異常を起こしてしまいます。

体はそれを防ぐために、体に大量の水を増やして薄めようとするんですね。

その結果、血液の水分量が増えすぎてしまう事になり、血圧が上がります。

血圧が上がってしまうと血管に負担を掛けて傷つけてしまいますので動脈硬化を進行させてしまいますし、高血圧の状態だと脳血管障害や心臓病のリスクが上がってしまいますので命の危険も出てきてしまいます。

で、塩分については上手に塩を出す方法を別の動画で説明していますので、こちらも後でご覧になってください。

そして5つ目は、炎症反応が起きやすくなるという事です。

過酸化脂質などの酸化した油を取り過ぎると細胞が傷つけられてしまいますが、その際、細胞が炎症を起こすことになります。

これは過酸化脂質が多いほど多くの細胞が傷つけられて大量の炎症を引き起こしてしまうんですね。

炎症は全ての病気のもとになると言ってもいいほど多くの身体の不調に関係しています。

例えば心臓病や脳卒中、ガン、アルツハイマー病などにも関連していますので、とてもリスクが高いことなんですね。

このように、5つの理由から揚げ物と言うのはとてもリスクが高い物ですから、まあできるだけ取る頻度は少なくして頂いた方がいいです。

ちょっと一番カラダに悪い揚げ物の説明は長くなってしまいましたが、次からは短くなっていくので続きもご覧ください。

第5位①「炒める」

次は健康美容に正しい調理方法ランキングの第6位ですね。

ただ、同じランキングだと思える調理方法がもう一つありましたので、同率5位とさせて頂きます。

第5位の1つ目は「炒める」です。

炒めるというのは強火でサッと加熱する調理方法になります。

高温かつ短時間で加熱するため、栄養価の損失が揚げ物に比べれば少ないのが特徴ですね。

で、炒め物と言えば例えば野菜炒めとかレバニラ炒め、チャーハン、焼きそば、ほうれん草とベーコンを炒めたものとかスクランブルエッグ、豚キムチなど、これも好きな人が多い調理方法じゃないでしょうか。

これは第6位ですから、揚げ物よりはいいんですが、他の調理方法には負けてしまいます。

で、その理由の大半は揚げ物と同じなんですが、油を高温で加熱する時間が少ないですので、その分だけまだマシなんですね。

ただし温度は高めですので、例えばビタミンCやビタミンB群などの水溶性ビタミンは高温で調理することによって壊れてしまいますし、炒める際には油を必ず使いますから、カロリーは高めになります。

ですが油を必ず使いますから、ビタミンAやビタミンE、カロテンなどの脂溶性ビタミンは吸収率が高まって栄養素的には良い部分もあるんですね。

ですからメリットデメリットはありますが、やはり高温調理はリスクがありますのであまり健康美容的に正しい調理方法とは言えないです。

第5位②「焼く」

そして第5位の2つ目は、「焼く」です。

焼くというのは炒めると分別が難しいですが、今回は鍋などの調理器具を挟まずに直火や熱源から直接加熱されるものという分類にしました。

ですから直火や、あるいはオーブントースターも焼くという調理方法に入ります。

この焼くという調理方法の場合、炒めると同じく高い温度になりますので、その点のデメリットは同じです。

また水溶性ビタミンが失われてしまうというデメリットも同じですね。

ただフライパンで炒める場合と違って油を必ずしも使う必要はないですし、余分な油は落とすことができカロリーを減らせますので、ダイエットの面では有利な面があります。

ただ直火調理の場合には温度管理が難しく焦げてしまう場合もありますよね。

焦げというのはタンパク質や糖質などが熱によって酸素と結びつく化学反応によって作られるものなんですが、直火の場合には温度が200度とか300度など一気に高くなってしまい、この酸化反応が急速に進んでしまいます。

このように作られた焦げの部分は様々なガンとの因果関係が指摘されていますので、できるだけ避ける必要があります。

ですからバーベキューなどでお肉や野菜を焦がしてしまった経験ってあると思いますが、焦げてしまったものは食べない方がいいんですね。

ですので焦げを作ってしまうリスクにおいては炒め物よりも悪い調理方法だと言えます。

ただしオーブンなどを上手に使って頂くと、慣れれば焦げを作らないようにできますし、油を減らせますので方法によっては炒め物よりもいい場合もあります。

ですので今回は同率5位とさせて頂きました。

第4位「茹でる」

という事で次は健康美容に正しい調理方法ランキングの第4位ですね。

第4位は、「茹でる」です。

茹でるというのは茹でてそのまま食べるためであるとか、あるいは調理の下ごしらえとして使われる方法ですね。

で、この茹でるにはごく短時間だけ熱湯に入れて、食材をしんなりさせるという「湯掻く」という方法もあります。

この茹でる、湯掻くの場合には使ったお湯は基本的に捨てることになります。

そこが煮るとの違いですね。

茹でるには例えば、しゃぶしゃぶやゆで卵、茹でて食べるブロッコリーやスナップえんどう、とうもろこしや、パスタ、ラーメンなどの料理もありますし、下ごしらえとしてはこんにゃくの臭みとりや里芋のぬめり取り、ごぼうのアク抜き、小豆の渋み抜きなどがあります。

これらの茹でるという調理方法のメリットは、大量の水がありますので高温になりすぎないというところです。

あなたもご存知だと思いますが、水は100度以上には加熱されませんので、揚げるとか焼く、炒めるという調理方法に比べて温度が高くなりすぎず、そのために過酸化脂質やトランス脂肪酸というデメリットを減らすことができるんですね。

ただし煮るとか蒸すなどよりも下のランキングになってしまった理由があるんですが、それは栄養素の損失です。

栄養素の中には水に溶ける性質のものがあります。

それがさっきも出てきた水溶性ビタミンのビタミンB群やビタミンC、あるいは水溶性の食物繊維などです。

これらの栄養素は水に溶ける性質があることから、茹でている時間が長いほど水の中に栄養素が失われていってしまうんです。

そのため、栄養素的には結構もったいないと言える調理方法なんですね。

とはいえパスタを茹でたり、アク抜きとかしないといけないものもありますので、必要に応じて使う程度が良いと思います。

ここまではあまりおススメしたい調理方法ではないですね。

第3位「煮る」

そして次は健康美容に正しい調理方法ランキングの第3位ですが、第3位は「煮る」です。

これは茹でると同じようにお湯で加熱するんですが、その後に調味液を使って味付けをして、煮汁を捨てないという特徴がある調理方法です。

煮るには例えばお味噌汁とかスープ、お鍋、肉じゃが、カレーやシチュー、ポトフ、おでんなどがあります。

で、この煮るという調理方法も多めのお水を使いますので、メリットは茹でると同じで、高い温度になり過ぎないことで過酸化脂質やトランス脂肪酸などの危険性を減らせることにあります。

ただ茹でると違う所は、加熱に使ったお湯を捨てないということです。

先ほどもお伝えしたように、水溶性ビタミンや水溶性食物繊維は水に溶けて出て行ってしまいます。

それはもちろん煮た場合にも同じなんですが、煮るという調理方法の場合には、お味噌汁のように水分まで一緒に取るものが多いんですよ。

ですから、水分に出ていってしまった水溶性の栄養素もまるごと取る事ができますので、栄養価で優れているんですね。

ですから、ここからはおススメの調理方法になってきます。

第2位「蒸す」

そして次は健康美容に正しい調理方法ランキングの第2位ですが、第2位は「蒸す」です。

蒸し料理ですね。

これは水分を加熱することによって蒸気に変えて、その上記の熱で食品を加熱する方法になります。

この調理方法では例えば蒸し野菜、温野菜がまずありますよね。

野菜を蒸してソースやタレで頂く方法や、お肉やお肉も蒸して同じように食べる事ができます。

あるいは料理であればしゅうまいや小籠包があります。

またはイモ類も蒸すととても美味しく頂くことができます。

この蒸し料理はなかなか実践されている方が少ないんですが、かなり優秀な調理方法なんです。

まず水を蒸発させた熱で食材を加熱をするわけですから、茹でるとか煮るといった調理方法と同じように高温になり過ぎないですから、危険な物質を取らなくて済みますよね。

また、この調理方法では水につけないわけですから水溶性の栄養素がほとんど失われないという特徴があるんです。

ですから栄養素の面からみても優秀な調理方法なんです。

特にイモ類のビタミンCは高温に強いため、蒸し料理ではほとんどが残ってくれますので、ぜひ蒸し料理をして頂きたいですね。

ただ、蒸し料理はめんどくさいと思っている方も多いと思います。

そうですよね。

蒸し料理をするならお鍋とかフライパンじゃできないわけですから、蒸し器をわざわざ買わないといけないですので、ちょっと面倒くさいと思います。

蒸し器は大きいですから場所も取りますしね。

ただ、いまお使いのお鍋の上に乗せて使えるプレートタイプの蒸し器であるとか、いまは電子レンジでも使えるシリコン製の蒸し器もあります。

また、私が以前お伝えした電気圧力鍋でも蒸し料理ができるタイプがありますので、こちらを使うのもとてもおススメです。

私も実は蒸し料理をする時にはこの電気圧力鍋を使うことが多いですね。

これだと火加減とか見る必要が無いですので、かなり便利です。

で、電気圧力鍋についても別の動画で詳しく説明していますので、後でご覧になってください。

第1位「生」

そしてとうとうランキングの最後ですね。

健康美容に正しい調理方法ランキングの第1位は「生のまま」です。

これにはまずはお野菜のサラダとかお刺身など、食材をそのまま食べる方法がありますよね。

また他にも、和えるという方法もあります。

また、麺は茹でて、お野菜は生のまま頂く冷やし中華みたいな食べ方もありますね。

あとは果物も生のまま頂くことが多いと思います。

で、この生のまま食材を頂くと言うのはとてもメリットが多い物なんですよ。

その理由の一つは栄養素の面があります。

これは加熱をしたり水に長時間つけるという加工をしないわけですから、栄養素がほとんど失われないで食べる事ができますので、最も栄養が多い状態で食べることが出来ると言えます。

また、生の食材には生きた酵素、生酵素が含まれています。

正しくは食物酵素と言うんですが、これは食べ物を消化することを助ける働きで、体のなかに栄養素を吸収しやすくしてくれるんですね。

そのために体は消化するという働きをしないで済むため、栄養を十分に活用してカラダを健康にキレイにしていくという働きに集中することができるんです。

また、この食物酵素を取る事で他の調理方法で食べた食べ物も消化を助けてくれますので、生の食材というのは1品は必ず入れて欲しいものなんです。

ただし生のままの調理方法では食べ物の細胞を包んでいる細胞壁がしっかり残っていますのでよく噛んで頂くことが大切ですし、水溶性ビタミンは効率よく取れるんですが、油に溶ける性質のある脂溶性ビタミンは効率が悪くなってしまいますので、例えばドレッシングであるとか、私が以前からおススメしている亜麻仁油やオリーブオイルなど、このような油をかけて頂いて食べてもらった方がより健康的に美容的に正しいお食事になります。

これは蒸し料理や煮物でも一緒ですね。

で、亜麻仁油やオリーブオイルは選び方が重要なんですが、そちらも別の動画で詳しくお伝えしていますので、後でご覧になってください。

このように生ものは良い効果が多いですので、ぜひ毎日、サラダかお刺身、果物などは必ず食べるようにしましょう。

という事で今回は、健康美容に正しい調理方法ランキング7についてお伝えさせて頂きました。

まあですからまとめると、加熱をするなら煮るとか蒸す、加熱しなくて良いなら生のまま食べるというのが健康的に美容的に、そしてダイエット的にも正しい調理方法なんですね。

ぜひ今回のランキングを参考にして頂いて、あなたがより良いカラダを作れるようなメニューにして頂きたいと思います。

【関連リンク】
◎【危険な油】トランス脂肪酸の危険性を知ってください!命を縮める油を摂っています
https://youtu.be/fbvMoQYrwdk

◎老化を進める揚げ物と過酸化脂質の危険性とは
https://youtu.be/B9QjgLW-UGw

◎【高血圧改善】血圧を下げるための「塩の出し方」!上手に排塩し血圧を安定させる食べ物
https://youtu.be/Y91Iy0Mhe3c

◎入れるだけで簡単時短調理!電気圧力鍋でお手軽健康料理を始めましょう
https://youtu.be/ynlGIItwAoE

◎亜麻仁油5つの選び方とオススメ品!効果のない物や危険な物を選ばないために
https://youtu.be/r5f7AThPdjw

◎本物のオリーブオイルの選び方6選!9割が偽物の中から本物を選びだすポイントとは
https://youtu.be/8CAuinPgFTs

 

まとめ

今回は「【ダイエット】健康美容に正しい調理方法ランキング7!料理をするならこの順位を覚えよう【English sub・全文字幕】」というお話させて頂きました。

当院へご興味のある方は、下のリンクから当院のホームページをぜひご覧ください。

ブログをご覧頂きありがとうございました。

 

バキバキの肩こりで吐き気までする肩の痛み

常にある、または天気に左右される重い頭痛

ぎっくり腰を何度も再発する、繰り返す腰痛

椎間板ヘルニアや坐骨神経痛で腰やお尻、足にかけての放散痛

産後の腰痛や肩こり、尾てい骨の痛み

めまいや耳鳴りなどの自律神経症状

諦めないでください!

まずは無料相談から

【治療院】初回限定お試しキャンペーンを確認する

【ファスティング】モニター価格キャンペーンを確認する

都城オステオパシー治療院
院長 蛯原孝洋

 
オステオパシーは、辛い、酷い症状や不調でずっとお悩みの方に、ぜひお試しいただきたい施術です。
繰り返す症状・不調によるストレスから、本気で解放されたいとお考えの方は、どうぞ当院へご来院ください。
私があなたの症状と真剣に向き合い、解決に向かってお手伝いさせていただきます。