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【急死の危険性】定年後に2倍も心臓病が悪化する人の特徴と防ぐ方法とは

【急死の危険性】定年後に2倍も心臓病が悪化する人の特徴と防ぐ方法とは

オステオパシー治療院・整体院院長の蛯原孝洋ですこんにちは!

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院
院長の蛯原孝洋です。

今回は、「定年後に2倍も心臓病が悪化する人の特徴と防ぐ方法」というお話をさせて頂きます。

定年後に急死しやすくなる人の特徴を知りたくはありませんか?

今回は研究の結果から分かった、定年後に心臓病が悪化する人の特徴と防ぐ方法をお伝えします。

定年後の方、家族に65歳以上の方がいる方は必見です!

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定年後に2倍も心臓病が悪化する人の特徴と防ぐ方法

定年後に心臓病が悪化する人の特徴と防ぐ方法をお伝えします。

で、あなたは定年を迎えていたり、あるいは家族に定年を迎えた方がいらっしゃいませんか?

定年後は趣味などをして、時に友人と会ったりゆっくり暮らしたい、と考えている方は多いと思います。

しかし気を付けておかないと、定年後に多いパターンで一日中家でゴロゴロしてテレビを見ている、という方が結構多いんですね。

今回は研究の結果から、このようなケースだと心臓病が悪化するリスクが高いという事が分かりましたので、これをお伝えします。

これは日本の札幌医科大学からの研究報告で分かった内容になります。

この研究では、65歳以上の方の過ごし方やメンタルと心臓病の悪化との関連性を調査したんですね。

この結果、家庭内の役割や達成感が無かったり、友人に会いに出かける頻度が減るなどの項目に当てはまる人は、最大2倍も心臓病が悪化しやすいという事が分かったんです。

とても怖い結果ですよね。

ですから定年後の過ごし方なんですが、最も良いのは軽いものでもいいから仕事をすることなんですよ。

例えば1日に3時間程度。

例えば週に2回から3回。

例えば人間関係が難しくない仕事。

などなど、それほど難しくない仕事でいいんです。

これは、お金を稼ぐ目的で行うのではなく、あなたの健康のためになる仕事なんです。

しかもお金ももらえるという一石二鳥!

ぜひ仕事ができそうなら行いましょう!

でも、身体がきつくて難しいという方は、何かしら家族の役に立つことや、友人に定期的に会いに行く習慣作りをする必要があるんですね。

人間は何歳になっても役割があり、友人がいないといけないという事なんでしょうか。

ですので、あなたの生活習慣を見直してみてください。

まとめ

今回は「定年後に2倍も心臓病が悪化する人の特徴と防ぐ方法」というお話させて頂きました。

健康になりたい方へ

さらに健康になりたい方は、体を整える事、余分な脂肪を減らす事、体に溜まった毒素のデトックスも重要です。

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都城オステオパシー治療院
院長 蛯原孝洋