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【意思が重要】寿命が20%も短くなる「考え方」とは

【意思が重要】寿命が20%も短くなる「考え方」とは

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院 院長の蛯原孝洋です
こんにちは!

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院
院長の蛯原孝洋です。

今回は、「寿命が20%も短くなる考え方」というお話をさせて頂きます。

長生きするために重要な意思の持ち方を知りたくはありませんか?

今回は研究の結果から分かった、寿命が20%も短くなる「考え方」をお伝えします。

早死にしたくない、寿命を延ばしたい方は必見です!

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寿命が20%も短くなる考え方

今回は研究から分かった、考え方だけでも寿命が大きく短くなってしまうという理由をお伝えします。

で、あなたは寿命が短くなってもいい、なんて考えていませんか?

それはとても甘い考えだと言えるんです。

寿命が短いという事はつまり、病気にかかりやすいとも言えますので、大病と呼ばれているガンや脳血管障害、心臓病、糖尿病など…

このような病気にあなたも罹ってしまう危険性まで上がってしまうんですね。

私は12年間病院で働いてきましたのでこのような病気にかかった方を沢山見てきましたが、

「若いころ好きに楽しく生きてきたから病気になっても全く後悔してないよ!」

なんて方は一人もいませんでしたね。

ですので病気にならないように予防しないといけないんですが、それはすなわち長生きをする努力と同じことなんです。

ですから誰もが寿命を延ばす努力をしないといけないんですが、今回はなんと考え方ひとつで寿命が短くなってしまうという恐ろしいリスクが判明したんですね。

これはアメリカ、ボストン大学からの研究報告で分かった内容になります。

で、この寿命を左右する生き方、これが何かというと「人生の目標」なんですね。

この研究では約1万3千人の先行研究に参加した方のデータを使って、人生における目的意識と死亡リスクの関連性を調べたんです。

この結果、目的意識が最も高いグループでは死亡リスクが15.2%だったのに対して、目的意識が最も低いグループでは死亡リスクが36.5%と、21.3%も高いという結果になったんですね。

目的意識がないだけで死亡リスクが2割以上上がってしまうのはとてもコワイ結果ですよね。

ですので、人間はいつになっても「目標が大切」という事がわかる研究でした。

で、人生の目標の有無で死亡リスクがこれほど変わってしまう理由について研究者は、明確な目標や計画がある方は健康に気を使ったり、目的の実現に向けて動くため、目標があることで行動が変わったためではないかと話しています。

確かにその通りですよね。

で、特に定年後などは仕事がなくなることで目標も失う方がとても多いですので、あなたの寿命が短くなってしまわないよう、常に何かしらの目標を持ち続けられるように考えてみましょう。

まとめ

今回は「寿命が20%も短くなる考え方」というお話させて頂きました。

当院へご興味のある方は、下のリンクから当院のホームページをぜひご覧ください。

 

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都城オステオパシー治療院
院長 蛯原孝洋