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【食品添加物】人工甘味料がガンを作る危険性!特にがんリスクの高い種類は控えましょう

【食品添加物】人工甘味料がガンを作る危険性!特にがんリスクの高い種類は控えましょう

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院 院長の蛯原孝洋です
こんにちは!

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院
院長の蛯原孝洋です。

今回は、「人工甘味料がガンを作る危険性」というお話をさせて頂きます。

✅動画を視聴するメリット
◎人工甘味料がガンを作る危険性が分かる

✅動画の信頼性
◎研究の結果から分かった内容

人工甘味料がガンを作るという事を知りたくはありませんか?

今回は研究の結果から分かった、人工甘味料がガンを作る危険性と特にがんリスクの高い種類は控えましょうという話をお伝えします。

糖質オフ、ノンシュガーなどを買いがちな方は必見です!

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人工甘味料がガンを作る危険性

はい、健康生活チャンネルの蛯原孝洋です。

今回は人工甘味料がガンを作る危険性についてお伝えしたいと思います。

で、あなたは人工甘味料を摂ってはいないでしょうか?たぶんこう聞くと、「いやいや私は人工甘味料が入った飲み物なんて飲んでないよー」なんて思う方が多いと思うんですが、恐らくほとんどの方は人工甘味料を摂ってしまっているんですね。

人工甘味料が使われていることが多いのはジュースで、ノンカロリーのジュースはそのほとんどが使っていますが、ジュースの他にも、ノンアルコールのお酒であるとか、スポーツドリンク、缶コーヒーやスティックコーヒー、飴やガム、タブレット、チョコレートなどのお菓子類、ドレッシングなど、非常に多くの製品に人工甘味料が使われているんです。

そして、さも健康に良いように痩せるように見えるようにカロリーオフとかシュガーレス、糖質ゼロというラベルが貼られて売られているんですよ。

しかし、人工甘味料は様々な研究からその実態が明らかになって来ていて、カロリーゼロなのに太るし、糖尿病になるリスクが上がるしで意外な危険性がある事が分かってきたんですね。

そして今回は研究の結果から、なんとこの人工甘味料をとる事でガンを作ってしまうリスクがあるという発表があったんです。

そこで今回は、人工甘味料を摂ってしまっている方は必ず知っておいて欲しいがんリスクに関する研究報告をお伝えしますので、カロリーオフや糖質オフなど、このような商品をとる習慣がある方は必ず最後までご覧になってください。

この健康生活チャンネルでは、健康、美容、ダイエットに役立つ食事や生活習慣の情報をお伝えしていますので、今すぐ下の赤いボタンからチャンネル登録をお願いします。

人工甘味料の危険性についての最新研究

で、この研究はフランスのソルボンヌ・パリ・ノール大学からの報告で、この研究では、摂取カロリーを抑えて虫歯を予防することに役立つ人工甘味料は今すでに身の回りにある多くの飲み物や食べ物に使われている状況ですが、過去の研究からは糖尿病リスクを高めるという報告や、致死性の感染症を急増させているという報告がある事から、さらなる危険性があるのではないか、ということを調べる目的で行われました。

で、フランスを含むEUでは、飲食物に使われる人工甘味料は事前に安全性評価を受けて合格しなければならないんですよ。

ですので、いま使われている人工甘味料はその安全性の評価に合格したものなんですね。

しかし、近年になって人工甘味料の安全性に関する研究報告や議論が活発になっているため、各国の保健当局では人工甘味料の再評価を行っている、という事なんです。

で、こうした流れがある事から今回の研究報告が行われたんですが、この研究では、フランスの成人10万2865人を対象として、食事と発がんリスクとの関係について調べたんですね。

人工甘味料と発がんリスクに関する研究報告

で、この研究では、参加者から提出された食事記録を元にして、どの種類の人工甘味料の摂取量が多いか、そしてどの人工甘味料がリスクが高いのかという事を調べたんですよ。

つまり、人工甘味料と言うのは種類があって、特に沢山使われているのは人工甘味料御三家と呼ばれている3種類、アスパルテーム、アセスルファムカリウム、スクラロースの3つなんですね。

で、この3つのどれがよく摂取されていてがんリスクが高いのかを調べたんですね。

で、この結果、摂取量で言うと最も多かったのはアスパルテームで、総摂取量の58%と大半を占める結果となり、そして次にアセスルファムKで29%、3番目にスクラロースが10%と続きました。

そして、人工甘味料の消費量とがんと診断された方との情報を照らし合わせた結果、特に人工甘味料のうちアスパルテームとアセスルファムKを大量に摂取している方では、摂取していない方よりもがんリスクが高く、アスパルテームでは15%、アセスルファムKでは13%もがんリスクが上がっていた、と言う結果になりました。

で、さらにアスパルテームは乳がんと肥満関連のがんとの関連性が高く、乳がんのリスクを22%、肥満関連ガンのリスクを13%も上げてしまっているという事が分かったんですね。

ですから、人工甘味料を取るほどガンのリスクが上がってしまうと。

その上で、アスパルテームの摂取量が多いと乳がんのリスクは大幅に上がってしまう訳ですから、特に女性の方はアスパルテームの摂取量には気を付けたいところですよね。

で、じゃあアスパルテームとアセスルファムKは発がんリスクがあるから危険だと分かりましたが、スクラロースはこの研究からは発がんリスクを上げるという結果は出なかったんですよ。

じゃあスクラロースは安全な人工甘味料なんでしょうか。

いや、実はそうではないんですね。

スクラロースは他の研究から、糖尿病リスクを上げてしまうというリスクがある事が分かっていますので、これもできるだけ避けた方がいいものなんです。

ですからつまるところ「甘いものに甘い話はない」という事ですよね。

人工甘味料のリスクはガンだけじゃない

で、人工甘味料は今回の報告のようにがんリスクが上がってしまいますし、糖尿病を作ってしまいますし、食欲が暴走してしまって食べ過ぎてしまい、結果的に太ってしまうというリスクさえあるんですよ。

そのヘルシーそうなイメージで人工甘味料が入った食べ物や飲み物を選んでしまっていると、砂糖が入ったものよりも余計に大きいリスクを背負ってしまう事にもなりかねないんですね。

しかも人工甘味料のリスクは今、どんどんと進められている最中ですので、今後さらに様々な危険性が判明してくる可能性は高いですし、このような研究報告が揃った結果、使用が禁止されるリスクさえあると私は考えています。

ですので、出来るだけ避けるようにして頂いた方がいいじゃないでしょうか。

いかがでしたか?

という事で今回は、人工甘味料がガンを作る危険性についてお伝えしました。

で、私の別の動画では、ノンカロリーなのに73%太る人工甘味料について話した動画や、3倍も脳が壊れる危険な食品添加物と飲み物について話した動画、人工甘味料のデメリットについて話した動画などもありますので、次はこちらの動画を下の説明欄のリンクからご覧になってください。

私の整体院やサポート付きのファスティング、そして今回の内容のブログにご興味を持って頂いたら、下の説明欄のリンクからご覧になってください。

また、今回の内容が少しでも為になったと思って頂けたら動画を作る励みになりますので、高評価とコメントで応援をよろしくお願いします。

では次回の動画で、お会いしましょう。

【関連リンク】
◎【食品添加物】これが「73%太る」人工甘味料だ!ノンカロリーなのに太る罠とは
https://youtu.be/eihXtpKeWDM

◎【あなたも飲んでる】3倍も脳が壊れる危険な食品添加物と飲み物
https://youtu.be/–OnUQFmFfg

◎人工甘味料のデメリット!太るし糖尿病になる【食品添加物の危険性】
https://youtu.be/RiaEw7mpAkc

 

まとめ

今回は「人工甘味料がガンを作る危険性」というお話させて頂きました。

当院へご興味のある方は、下のリンクから当院のホームページをぜひご覧ください。

ブログをご覧頂きありがとうございました。

 

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