【加熱式タバコ】研究から分かったIQOS(アイコス)の危険性!実は怖い肺のダメージとは

【加熱式タバコ】研究から分かったIQOS(アイコス)の危険性!実は怖い肺のダメージとは

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院 院長の蛯原孝洋です
こんにちは!

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院
院長の蛯原孝洋です。

今回は、「【加熱式タバコ】研究から分かったIQOS(アイコス)の危険性!実は怖い肺のダメージとは」というお話をさせて頂きます。

✅動画を視聴するメリット
◎研究から分かったIQOS(アイコス)の危険性がわかる

✅動画の信頼性
◎研究の結果から分かった内容

研究から分かったIQOS(アイコス)の危険性を知りたくはありませんか?

この動画では、研究の結果から、アイコスが実は普通のタバコよりもリスクがあることが判明しましたので、その研究報告について解説します。

アイコスを始めとする電子タバコを吸っている方や興味のある方は必見です!

動画はこちら

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できれば動画の方が内容が伝わりやすいので、動画をご覧ください。

【加熱式タバコ】研究から分かったIQOS(アイコス)の危険性!実は怖い肺のダメージとは

今回は、研究から分かったIQOS(アイコス)の危険性ということについてお伝えしたいと思います。

で、以前の動画でアイコスを含む加熱式タバコは、健康的にいいと、そして副流煙の心配もないと思って使っている方が多いんですが、実は通常のタバコと同じく危険性があり、さらに今後未知の危険性が発覚する恐れまであるのでできるだけ避けた方がいいですよー、という話をしました。

まだそちらの動画をご覧になってない方は後で下の説明欄からご覧頂きたいんですが、今回はその危険性にさらに追加して、研究の結果からとても恐ろしい危険性が分かりましたので、ぜひあなたに加熱式タバコをやめて頂けるように、というかタバコをやめて健康になって頂けるように今回の話をしたいと思います。

この動画をご覧頂くことで科学的に支持されたアイコスが命をも脅かす危険性がわかりますので、ぜひ最後まで動画をご覧になってください。

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日本のシェアが最も大きいアイコス

ということで、研究から分かったIQOS(アイコス)の危険性ということについてお伝えしたいと思います。

で、前回の動画では加熱式タバコ全般の話だったんですが、今回の研究報告ではアイコスに限定した報告だったんですね。

日本で新型タバコと言えば今回ご紹介する加熱式タバコなんですが、その中でも最もシェアが大きいのがアイコスで、なんと新型タバコの71.8%を占めているんです。

その他、グローという加熱式タバコが20.1%、プルーム・テックというものが8.1%ですので、シェアのほとんどはアイコスなんです。

そんな日本で沢山の方が使っているアイコスに危険性があるということですので、結構多くの方が危険にさらされているんですね。

で、その危険性なんですが、アイコスを使い続けるとなんととても重度の肺炎になってしまう危険性があるということなんです。

いま世界的に流行している肺炎があるなか、さらにアイコスで肺炎のリスクまで高まってしまうととても危険ですし、恐ろしいですよね。

しかも肺が弱っている状態ということは感染症に感染するリスクをも高めてしますことになりますので、余計に危険性が高くなってしまいます。

ですので、その危険性を分かって頂きたいんですね。

アイコスの危険性に関する研究報告

で、この研究報告はオーストラリアのタスマニア大学の研究グループからのもので、人の細胞を使った実験において、アイコスの煙、紙巻きたばこの煙、電子タバコのエアロゾルにそれぞれ晒した場合、細胞がどれくらい傷ついてしまうのかを調べたものになります。

で、この研究ではそれぞれの煙やエアロゾルを細胞を入れたフラスコの中に吹き込んで実験を行っています。

その際、煙の濃度を0.1%、1%、5%、10%と変化させて、細胞の変化を評価しました。

で、この結果、アイコスと紙巻きタバコの1%、5%、10%の煙で細胞がひどく傷つくことが確認され、そして電子タバコのエアロゾルでも、5%、10%では同じ現象が確認されました。

しかし、アイコスに限っては、アイコスの煙に晒された細胞では、酸化ストレス、酸素と結びついて劣化する反応によってミトコンドリアの機能不全が起きて、細胞の周囲が硬くなる「繊維化」という状態を起こしていたことが分かったそうなんです。

この細胞の繊維化というのは、例えば肺の細胞が繊維化した場合、ぜんそくや慢性閉塞性肺疾患COPDという重症の呼吸器疾患の原因になることが分かっている状態なんです。

また、軌道に悪性細菌が付着しやすくなったり、呼吸器の感染症を引き起こしやすくなることが知られています。

という事は、喉から侵入するいま世界的に流行しているあの感染症にもかかりやすくなってしまうという事ですので、ただでさえアイコスの煙によって傷つけられた肺の細胞の状態で感染してしまった場合、かなり命の危険性が出てくるんですよ。

ですから、いま特に危険なことなんですね。

で、加熱式タバコを販売している会社はどこも「普通の紙巻きタバコと比べて有害物質が少ない」という風にアピールしていますが、有害物質がゼロになっているわけではなく、逆に多くなっている物質もあります。

特にニコチンの量は依存性を作り出すためにタバコ会社は減らしたくないところですので、ニコチンはしっかりと含まれているんですよね。

しかも加熱式タバコは歴史が浅いため、これからどのような危険性があるかも分からない状況です。

ですので、一概に普通のタバコの方が危険性が低いとは言えませんが、このような研究結果も踏まえて頂いて、その上でぜひ考えて頂きたいんですが、そのタバコはあなたの人生にとって必ずしも必要なんでしょうか。

タバコは癌や認知症、心臓病、老化、動脈硬化など多くの疾患の原因になる事が分かっているとても危険性の高い嗜好品です。

それを摂り続けなければあなたは幸せに生きられないんでしょうか。

どちらかと言うと辞めてしまって健康的に生きた方が幸せに生きれるんじゃないでしょうか。

ということをぜひ考えてみましょう。

禁煙したい方は

また、禁煙したいけどなかなか成功できないという方にはファスティングがおススメです。

ファスティングによってタバコへの依存が切れて簡単に禁煙が成功したという方も多いですので、もし今までなかなか辞められない経験があった方はぜひチャレンジしてみましょう。

【関連リンク】
◎3日ファスティング(断食)基本のやり方【初心者必見!】
https://youtu.be/cz1Oldm1apk

◎ファスティングとは
https://www.youtube.com/watch?v=q5HMupiiCec&list=PL1Eijt6K2-ycPt_OQ0r64xuyMdVRMTn_W&index=1

◎とても怖いIQOSアイコスの本当の危険性!加熱式タバコの方がリスク大な理由とは
https://youtu.be/HZ6Af6pQ5UY

 

まとめ

今回は「【加熱式タバコ】研究から分かったIQOS(アイコス)の危険性!実は怖い肺のダメージとは」というお話させて頂きました。

当院へご興味のある方は、下のリンクから当院のホームページをぜひご覧ください。

ブログをご覧頂きありがとうございました。

 

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都城オステオパシー治療院
院長 蛯原孝洋

 
オステオパシーは、辛い、酷い症状や不調でずっとお悩みの方に、ぜひお試しいただきたい施術です。
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