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【飲むほど危険】目が見えなくなるリスクが30%上がる飲み物とは

【飲むほど危険】目が見えなくなるリスクが30%上がる飲み物とは

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院 院長の蛯原孝洋です
こんにちは!

宮崎・都城で「唯一」の根本改善専門の整体院 都城オステオパシー治療院
院長の蛯原孝洋です。

今回は、「目が見えなくなるリスクが30%上がる飲み物」というお話をさせて頂きます。

飲むほど危険な目に悪い飲み物を知りたくはありませんか?

今回は研究の結果から分かった、目が見えなくなるリスクが30%上がる飲み物をお伝えします。

目が見えなくなるのが嫌な方は必見です!

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目が見えなくなるリスクが30%上がる飲み物

今回は、飲むだけで目が見えなくなってしまいますくなる怖い飲み物についてお伝えします。

で、あなたは目を大事にしているでしょうか。

目が見えなくなってしまうと、もちろん仕事は苦労するでしょうし、日常生活でも出かけにくくなったり車の運転も難しくなってしまいますよね。

ですので誰もが目を大切にしないといけないんですが、今回は研究の結果から多くの方が飲んでいる飲み物が、いずれ3割も目が見えなくなるリスクを上げてしまうということが分かったんです。

ですので、視力が無くなると怖いと思っている方は必ず最後までご覧になってください。

これは東海大学医学部からの研究報告で分かった内容になりますね。

で、この視力を大きく損なってしまう飲み物、これが何かというと「アルコール」なんです。

この研究では、約1万5千人の方のデータを対象として、飲酒量と飲酒の頻度、それと白内障リスクとの関連性を調べたんですね。

この結果、アルコールを飲む頻度が週に4~7回の方では、飲まない方に比べて、白内障の手術を受ける割合が30%高いという事が分かったんですね。

さらにアルコールを飲む頻度が週に1~3回とそれほど多くない方でも、10%高いということもわかったんです。

ですので、アルコールを飲む習慣がある方は飲む頻度が多いほど白内障になりやすく、手術を受けることになってしまう割合が多くなってしまうという比例関係があることが分かったんですね。

週に1回からでもリスクが上がるのは怖いですよね。

ですのでいま、夜には必ずアルコールを飲むという方は、いずれ目が見えなくなってしまうリスクをどんどん上げてしまっている状態だと言えますので、視力を失いたくないのであれば出来るだけアルコールを減らすか、やめるようにしましょう。

まとめ

今回は「目が見えなくなるリスクが30%上がる飲み物」というお話させて頂きました。

当院へご興味のある方は、下のリンクから当院のホームページをぜひご覧ください。

 

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都城オステオパシー治療院
院長 蛯原孝洋